ひょうし/小説を書こう
京都の算段梯子  2話
作:雪塩/中学3年 女子
京都に来て1週間になる由香は、小太郎と巡り合い借家に泊まっていた。
あと1週間で京都を後にする由香はひそかに小太郎に恋をしていた。
どんどん月日が流れて行って気付いていてみると明日からは東京でまた暮す事になっていた。
小太郎が言う「今まで2週間ありがとう。黒棒も美味しかったです。また京都に来てくださいね
僕は、由香さんともっと一緒に…」と言うと由香は言う「もう、会えてるじゃん。小太郎、
一緒に来てくれる?東京に」と由香が進めてみると小太郎は、「うん。行きます。」と
言ってくれた。そこで1つ問題点が起きた。新幹線が由香の分しか取っていなかったことに
気付いた。小太郎が言う「僕後で、東京に来ます。先に行っててください」と言うと由香は言う
「なーんちゃって、嘘でーす。席は私の隣です。一緒に恋を楽しみましょうね。」と言うと
小太郎は言う「はい…あっ、鍵?まぁいいです。東京に着いたらあなたの家に泊めて下さい。」と言った後に小太郎がお手洗いに行った。私も行ってみると小太郎は電話していた。
由香は聞いてみると小太郎は「はい、今日指輪を受け取りに来ますはい、失礼します。」と
話をしているのを由香は聞いて言った「結婚するの!」

続き
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