ひょうし/小説を書こう
弱い心
作:涙乃/6年生 女子
プロローグ

 わたしは、日曜日の休日が終わる時、夜寝る時、何となくだが、明日学校に行かないとと思うと、心の何処かが、行きたくない、わたしは、行けないと思ってしまう日がたまにある。そう思っていくうちに、家にこもってしまいだんだん体力がなくなって、生きて行くのもつらくて、見るているもの全てが嘘で出来ているのではないかと、疑ってしまい人と会うのが怖くなって、目の前の出来事から、目を背けてちゃんと見ないで下ばかり見て
勝手に傷ついて、誰にも言えなくて一人で泣いているそんな、自分が嫌だ。
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