ひょうし/小説を書こう
好きすぎてつらいよぉー!
作:なっつん→/中学1年 女子
こんにちはっ!
そして初めまして〜💕
ワタクシなっつんというものです!
初めてこのサイトきました〜
まさかこんないい!サイトがあるとわ…っ!
放っておけませるぬからねぇ。
ということで!
小説かけるみたいなんで書かせていただきます‼
下手ですけどね(笑
大目にみてくださいな💕
ということでよろしくお願いしまぁーす!




「あぁぁぁぁぁぁぁぁ‼」
「叫ぶな‼」
「ごめん…(^_^;)」
今叫んだのは自称:私の親友〈木島 実〉です。
うるさくってごめんなさいねぇ。
因みに読み方は〈きじま まこと〉以下〈まこ〉ね。
そして今、盛大にナレーションを務めますのわぁ!
〈近藤 夢愛〉、〈こんどう むあ〉以下〈むぅな〉〈私〉です!
結構おちゃらけてますけどねぇ。
切ない切ない恋のお話なのですよ💕
もちろんまこのね!
それでは本題に戻りましょう。
なぜまこが叫んでるかって⁇
それはね…
私にもわからないんですよ!
ちょっと聞いてみましょうか。
「どしたの?急に叫んで?」
「むぅなぁぁぁぁぁぁぁぁ!だってねぇ、気づいてしまったのだよ!」
だから何によ?
「何に?」
「わかんない?わかんないの?まこの大親友のむぅなが⁈」
おいおい…
私親友から大親友に格上げされてんじゃん。
「またまこちゃんの''お恋''が始まりましたかぁ?」
「あのね…あの人///」
まこが指差す先には学年1イケメン✨と女子の間で囁かれている〈安達 要〉〈あだち かなめ〉。
去年も「まこねぇ、要くんスキィー💕」とかほざいてたじゃん…
「まさかのまた要…?」
「違うって‼その左…」
え⁇
ひだり⁇
だって左には…
〈上河 翔〉〈うえかわ しょう〉。
上河、
翔、
先生。
上河センセー⁉
「は⁉うえちゃん⁉」
「バカ!大声出すな‼」
いやいやいやいや…
さっきあなたも「あぁぁぁぁぁぁぁぁ‼」とか叫んでたじゃん。
というか、そんなことどうでもよくて…
うえちゃん⁉
あの?
「いや待って。どこが好きなの?」
「ワカンナィ〜💕なんかかっこいいの💕」
へぇー
って‼
いやいやいやいや!
ないっしょ!
だってうえちゃんって言ったらさ、
学校1怖い先生で有名だし、
学校1…とは言わないけど学校3くらいの(言っちゃ悪いけど)おブスさんだよ?
いや確かにね!
剣道やってるし、体格いいし、怖いけど面白いし、いいとは思うよ?中身はね。
でもいや、ねぇ。
「待ってーよ!なんで?なんでうえちゃん⁉」
あのね、言ってなかったけど、まこはね、むかつくレベル、いや、殺したくなるレベルにかわいいんですよ?
要ならわかる。
うん。
付き合ったらお似合いだと思うよ。
でもね、うえちゃんはない!
てかまずセンセーだし。
「なんかわかんないんだけどなぁ、惹かれるんだよねぇ。」
まこ、!うっとりした目でうえちゃん見るな‼
「いやでもねぇ、好きになるのはいいよ?まこが決めることだからね。でもね、さすがに今回ばかりはむr…」
「告っていいかな⁇」
人の話をきけーぃ!
「だ、か、ら!さすがに今回はむりだよ!」
「なんで⁇」
なんでって言われてもセンセーだし。
「いや、むりっしょ。センセーだよ?」
「センセーだからってまこの恋は止められない!絶対落とす!」
さすがに今回はかわいいかわいいまこちゃんでもむりだと思うなぁ〜。


The end
〈あ、もちろん続きます!笑〉


あとがき〜

えっとですねぇ。
これでも一応実話です。
もちろん名前も違いますけどね(笑
でもテンションはこれくらいでした!多分!
ということで‼❣
まこちゃん叶うといいですねぇ💕
叶えてあげたいですねぇ😘😘😘
ということで!(2回目ですね🙇🏻)
さいなら〜💕
おなまえはハンドルネームでいいです。
ID
パスワード 
ハンドルネームの後に(本人)をつける つけない
 ログインすると、IDなどが自動的に入ります。
お名前 
男女 女の子  男の子
学年 1年生  2年生  3年生  4年生  5年生  6年生
ようちえん  中学1年  中学2年  中学3年  大人
かんそう