ひょうし/小説を書こう
小説ネタ〜考案中〜
作:hemu/中学3年 女子
色々要点とかをまとめてみるお。




使いたい事柄:漢字・能力・体

アイデア:子供に50%の確率で体に一文字漢字が現れる。
     その漢字に関連することなら能力を使える。
     例)「水」→川の水を自由に操る、雨をはじく…etc

〔今考えられてる文章〕
この世界にはある特殊な能力を持つものが存在する。その者たちは別段特別という訳ではなく、幸運だね、レベルである。
その者たちが持つ能力、それは「漢字」である。説明をしよう。この世界では、5歳位の子供から50%の確率で漢字が体の一部に現れる。一気に現れるのではなく年を追うごとに、一画ずつ増えていくのである。そして、漢字が完成した時、その漢字に関連するものなら能力を酷使できる。しかし、能力を使うには条件があり、自分自身で漢字がどこにあるのかを認識していること、それが条件である。人に「お前背中にあるよ。」と言われても真偽は分からない。そのため、能力を使うことができないのだ。

※続かなくなった…w


僕は幼い頃から両親が持つ「漢字」という能力に憧れていた。母は「花」という漢字だった。花びらを自在に操り、その中で舞を舞う姿は誰もが惚れ惚れしていた。父は「雷」だった。僕のおもちゃのミニカーを本物のように動かしてくれたりした。だからこそ、そんな風に毎日僕を楽しませてくれる両親とその「漢字」に興味があったし、僕にも現れるはず、と期待をしていた。しかし、5歳を過ぎても僕に漢字の一画は現れることはなかった…。周りの友達の半分は一画が現れていた。もちろん、僕のような何も現れない人もいた。それでも、現れなかった子達は5歳の頭で「仕方ない。」と割り切っていた。
でも、僕はどうしたって割り切ることはできなかった。いくら願っても漢字は現れなかった。それどころか、僕の左目は6歳を境に何も写さなくなった。理由は分からない。
それから、16年間漢字が現れなかったという絶望と突然何も写さなくなった左目と共に生きてきた。

※なんかヒロ●カみたい…?w




主人公設定:男    名前:未定
      漢字が現れなかった?唐突の左目の失明or開かなくなる
      実は漢字が…?→見えにくいところに…
      漢字は…「壊」とか、不のイメージの漢字がいいかなぁ。







なんか、ここをこうしたらいいんじゃね?みたいなのとかあればコメにおなしゃす。
小説にして上げるかは未定ですが、してほしいという声が多ければ頑張って作ります!ww
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