ひょうし/小説を書こう
襷に花束を2本立て
作:雪塩/6年生 女子
「襷の言葉」

この冬感動と気持ちに満ち溢れてた。襷を背負って走っている由香はエース区間の3区を
走っていた。監督の富岡さんは言った「由香〜区間最高記録狙え〜」と言うと由香は監督の、
言葉どうり区間最高記録を取った。チームの理沙が来て言った「私ね、由香さんに襷を渡すとき
不安だったの!由香さんに少しでもラクをさせてあげたかったのに私のせいで…」と由香さんに
言うと由香は「いいよ!理沙のおかげで区間最高記録をもらえたんだもん。ありがと」と言う。
そこで、監督の富岡さんが来て言った「由香、理沙お疲れ!今年に入り初駅伝、どうだった」と
2人に監督は言うと2人で「すごくいいものになりました」と言いました。由香の襷に襷を
理沙に襷を又チームに襷を届ける。最高にいいものになりました。


「駅伝でのアクシデント」

1区を走っていた尚子は区間賞を取り2区の裕子に襷を渡した。そこで襷渡しミスが起きた。
尚子は第二中継所のスタート地点に裕子がいると思い襷を手にまきつけていたのだが、
裕子がいなかった。係員はすぐ監督に電話して下さった。すると裕子はお手洗いに行ってたと
言う係員。急いで裕子が戻ると尚子が1位で来たのに4位まで順位を落としてしまった。
裕子はとにかく走ることだけに集中した。1996年のアトランタみたいに。
走り終わった裕子の所に来たのは尚子だった。尚子は言う「何で、いなかったの?」と言うと、
「あっ、何でだろうな〜」裕子は言いました。裕子に正直に言わせた「本当はお手洗いに、
行ってたの。ごめん‥」と尚子にボソッと言うと裕子はチームの元へ帰って行った。尚子は
チームの元へ戻りづらかった。その理由は襷ミスなんか今まで起こしたことなかったチーム
だったからである。。どうしようというその時博美先輩が裕子さんを連れてきて言った
博美先輩が言った「襷ミスは裕子が悪い。でもね、尚子さんのせいじゃない。次は全日本だよ」と裕子、尚子を元気づけた。そして仲良く3人でチームの元へ帰って行った。

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