ひょうし/小説を書こう
幼なじみ1
作:禰緒/中学3年 女子

チャイムの音

「キーンコーンカーンコーン」
あ、一時間目は数学か、あっワーク提出。あーダメ。

私はみか、男子の友達も多く、みんなに好まれてる元気系の女子

この前までバト部に入ってて引退試合で勝ち、もう一個の大会で引退

「あー今までがんばったなー」
同じ部活のななが言った。
「そうだよねー3年間も部活頑張っちゃった。」
私はななに返事をした

ななは幼稚園時代からの幼なじみでお母さん同士も仲が良くてよく遊びに行ってた

ちなみにななと私はお隣の家同士なんだ
学校行くときも帰るときも、休みで部活に行くときも

「はーい号令」

数学の先生が教室に響き渡るほどに大きい声で言った

「今日は田中みか、お前が日直だぞ」

先生はちょっと怒った感じで私に言った

「姿勢起立、礼」
私がそういうとみんなも礼をして1時間目が始まった

数学の時間が終わり、次は体育、あっ男女合同のバトミントンじゃん
「やった!早く着替えて体育館にいこ」
私がそう言って廊下を歩いてると。。

「おい、みかおはよう」
幼なじみの悠真だ。

「お前さ朝から先生怒らすんじゃないぞ??」
っと悠馬は笑いながら私の前を横切った

「何あいつむかつくな」
そういい廊下を歩いてた

「みかー今の何??今の彼氏?」
っとななが言った
「はっ?違うしただ仲がいいだけだよ。ななが好きだからってからかわないでよ」
私は言った。

「はいよ分かったよぉ〜」
ななはふざけた感じで誤ってきて
「何その言い方〜」
っと2人で爆笑しながら体育館まで歩いて行った。

体育館につくと先生が何かを言ってた

「おーいみんな聞けステージ側が女子、入口側が男子」っといって

真ん中に緑の網を持ってきそれを仕切りにした

うるさい男子が私に言ってきた

「バト部のやつとかずるくね??」

「あんたも入ればよかったじゃん」
っと私は男子に行った
そこに悠馬がやってきて

「別にみか下手だし関係ねぇよ?」
っと笑いながら私に言ってきた

ちなみに悠馬もバト部で私のしてるとこにわざわざやってきてちょっかいばっか
あのときはほんとにうざかった。

「はぁお前マジでむかつく」
私は悠馬に言った
「別にいいもんね〜〜」
っと笑いながら言ってきた

でも悠馬といるとすごく落ち着くんだよね


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