ひょうし/小説を書こう
『I still love you. 』の解説的なよくわからないやつ。
作:がんえん/中学2年 女子
こんにちは、がんえんです。
『I still love you. 』にコメントしてくださった方、本当にありがとうございました!コメント返せてなくて申し訳ないです(汗)
試験の息抜き、衝動的に思いついたという何も考えられていない駄作だったんですが、コメントいただけるとは思っておらず感謝感謝です。
テストが終わり、やっとこさ文を書いてますがボツが生まれるばかりです。どうしましょ。

そーしてっ。
これは、あの適当でお粗末な文(『I still love you. 』)の説明……というか、あとがきの長文バージョンみたいになるかな、と思っています。
説明なんて大したものじゃないので、暇つぶしにでもどうぞ!

※ものッッッッすごく上から目線なので、注意です。そのことに関してのコメントは、申し訳ありませんがご遠慮いただけると幸いです。

※私の実際の話とか見解、私見とか、小生意気にごちゃごちゃ言ってるので不快に思われる方いらっしゃるかもしれません。あらかじめご了承下さい。
※温かい目で読んでやってください。
※何書いてるのか、何が書きたいのか、私本人にもまったくわかりません。そんなクソな仕上がりになってします。





『I still love you. 』は、実のところ恋愛モノにするつもりはなく、書いているうちに「これは不幸せなカップルの話では……」って感じに文がイチャイチャ感を帯びてしまいまして。恋愛モノにせざるを得なかったってところが正解だと思います。
言いたいことは恋愛というより、“死”だとか“生命”とか、そっちの方のことだったんですが、結果恋愛物語の印象が強くなっちゃったなぁとか後悔してます。

そして、これは私のクソほどどうでもいい体験談です。(言葉が悪い)
ほんと実体験しか書けねぇのかがんえんは。糞ですね。(知ってる)
ほんとどうでもよすぎて鼻で笑いますよね、むしろ笑ってください((
私の飼っていた動物との話なんです。恋愛は後付なので、もちろん恋愛談ではないですよ(^o^)
ほんとにね、言っちゃうと文はそのまんまの出来事です。私とハムスターチャンとの最期そのまんま。ノンフィクションです。(だからなんだよ)
男(彼氏的な)の方が、がんえん、つまり私だとすると、彼女(倒れちゃった方)がハムスターチャンですね。

私のお家には今まで3匹のペットチャンがいました。
1匹は私が生まれる前からいた猫、そのコはかなり前(私が小3くらい)に亡くなりまして、その数年後にハムスターを2匹飼いはじめました。

まったく話は変わるのですが。
最近、近所の友達の家の猫ちゃんが脱走してしまったらしくて。
「こんな感じの猫なんだけどさぁー」と言って写真を捜索願いと共にLINEで送られてきて、まあその友達と家近かったので、そりゃみつけられたらなって思ってました。
でも、その数日後に、その友達は「また猫飼うことになってー」なんて話し始めるものだから、「前のコはどうしたの?」ときいてみると「もう帰って来ないから、いいや」的なことを言ってまして。驚きました。
私はその友達を批判する、というより、純粋に驚いただけなんですが。
確かに、家猫なんて自分の家に戻ってくることはそう多いことではないと思うんです。ですが、名残りとかそのコとの思い出とかナントカ……そういったものは無いのかな、それか、無くなってしまうのかな、と普通に疑問でした。

話は戻って。
私は猫を亡くし、その後ハムスターを飼っているので、言っていることが矛盾しているように思えますが、実際のところそれなりの決断をした結果だったんです(何様)。
私は本当にあの猫を幸せにできたのかな、とか、猫が家からいなくなった後に気づいて。後悔ばっかしてしまって。
綺麗事みたいなことですが、いなくなってから気づくことって多いんだなー、て思ったんです。(『I still love you.』の文中にもありますが)
なので、次は後悔しないようにしよう、とハムスターを飼いはじめました。(それも何だかツッコミどころが多い話ですね。次、ってなんだ。)

それでもやっぱり、ハムスターがいなくなってから後悔はたくさんしました。


※個人的な感想めっちゃ入ります
※不快に思われたらごめんなさい


生き物を飼うって、言ってしまえば人間のエゴみたいなところあるじゃないですか。
それでも、本当に幸せにしたいという気持ちがあるから飼う人。
反対に、ただ自分の欲を満たすため……精神を潤すため、といえば聞こえはいいでしょうが……そういったために生き物を飼う人。
それぞれあると思います。
後者の方は、きっと失ったあとに気づくものはそう無くて、きっと『次はどうしよう』とか考えてしまうのではないでしょうか。
私の友達の話を出してしまいましたが、決してそれを否定しているわけではなく、そうされた生き物は幸か不幸かと考えたら、やっぱりなんか気の毒じゃないですか。
よくある台詞というか、よく聞く言葉ですが、『人間も動物も命の重さは同じ』って、本当にそうだと思うんです。
感情を表現できるか、言葉が話せるか、で大きく世界は変わってしまうと思いますがね。
ですが、ただ無神経に「動物可哀想」なんて言ってたらご飯も食べれなくなります。
なので、そんなことは言いませんが、幸せにできるものはしてあげるのが私達有能な生き物の責任なんじゃないでしょうかね。

『あなたの今の大切な人、生き物を、大切にしてください。』
ってことが、言いたかったんです。






何が言いたいんだ。何様なんだ。
本当に上から目線で申し訳ありません🙇
本当に何を書いているのかわからなくなってしまいました。
失ってから、そのものの大切さに気づくんですよね、わかる人いらっしゃいますかね。
当たり前にいたものが突然いなくなると、生きてるなーっていう“音”がすごい減って、寂しくなります。生き物の生活音、っていうのか、生き物の足音とかご飯食べてる音とか、なくなると本当に寂しくなるんですよね。


そういうことです。(どういうことだ)
解説とは、って感じですね。結局私見しかない。

これ以上グダグダ書くのもアレなんで、終わります。


こんなところまで意味のわからない駄文を読んでいただいて、ありがとうございました!

コメント大歓迎です。
「私はこう思う」というのも待ってます。
キツいコメントはご遠慮ください。




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