ひょうし/小説を書こう
不思議な世界。ー8
作:はるかりん/4年生 女子
No.8「宇宙」
この世界の登場人物…ネビィ。宇宙ポリス。
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「階段があったから登ってきたら宇宙に着いちゃった…」

「宇宙人とかいたら怖いです…」

パパパパパーン

大きな音がした

「宇宙人は居ないか!悪い奴を撃つ!」

「だ、誰!?」

「お!?アタシはネビィ!宇宙ポリスだよ!」

「「宇宙ポリス…?」」

「宇宙の警察ってわけ!」

「あ、はい」

ドカーン!

「大変だ!隕石が近くに落ちたぞ!」

「「キャー!」」

「よーし!」

パーン!!!!!

「えー!?一気に隕石飛んでった〜!」

2人はとても驚いた。

「こんなモノ普通に飛んでいくよ!へっちゃら!」

「ネビィさんすごーい!」

雪乃が言った。

「ありがとう!」

「今何時?」

「えーと、今は…夜の10時だ!」

「えー!寝なきゃ!」

「もう帰るのか?」

「はい…なんか危険だし…」

「じゃあまた来てな!」

「さようなら!」

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今回早くてすみません┐(´o`)┌
次から1話ずつ違う世界にしようと思います。
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