ひょうし/小説を書こう
不思議な世界ー6
作:はるかりん/4年生 女子
No.6「宝探し」

この世界の登場人物…キラ。海賊。
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「さっそくだけど、海に潜ってお宝探してくんない?」

「はーい!」

「地図に寄ると、ちょうどこの当たりに宝があるそう。海の底じゃなくて以外に浅い所にあるみたい。」

「分かりました!私、水泳得意からね!」

「よーい、スタート!」

ドボンッ
ブクブクブク・・・

「!んッん〜!(!あった〜!)」

心音はさっそく宝を見つけて拾った。

キラキラ光る、たくさんの宝を。

プハッ!

「キラさん、雪乃ちゃん、宝見つけたよ!たーくさんのお宝を!」

心音は2人にそのたくさんの宝を見せた。

「わぁー!心音ちゃんすごーい!」

「やるわね!ありがとう。助かったわ!」

「えへへ〜」

「ごほうびに、ご馳走をするわ!」

「「やったー!」」

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ただのご馳走では無かった。

海賊界だけのご馳走だ。

「キャー!美味しそう!いい匂い!」

「さあ、どうぞ!召し上がれ。」

「「いただきまーす!」」

モグモグモグモグ

「あー!最高!」

「海賊界はやっぱりいい!」

「でも、貴方達明日違う世界に行かないと行けないのよね…」

「そっか…」

「でもいいよ!またいつかまたここに来ましょうよ!」

「そうだねー!」

3人は楽しみながら一日を過ごした。

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あとがき
なんか楽しい(笑)
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