ひょうし/小説を書こう
不思議な世界。ー5
作:はるかりん/4年生 女子
2人は気づいた時何故か船に乗っていた。

なにも分からないまま船をうろうろしていたら女の人が立っていた。

「あの、ここはどこですか?」

「え?貴方達誰?」

「こっちが聞きたいんですけど…」

「あ、アタシは海賊のキラ。お宝いっぱい集めてんの」

「「という事は…ここは海賊の世界!?」」

「そうよ。どこから来たの?」

「えーと、なんか目が覚めたらいつの間にか秋の世界に来てて、次に冬の世界に来て、また気づいたらここに来てたんです」

「いろいろな世界に行ってるのね!今から案内するわ。」

「「お願いします!」」

「ここは、アタシ達の船よ。海に潜ってお宝を探したり、宝地図を見て探したりするの」

「「海に潜る!?」」

「当たり前の事よ。」

「大変なんですね…」

「楽しいわよ!お宝いっぱい取ったら海賊界のトップになれるもの」

「へー!」

「あ、そうだ!宝探し手伝ってくんない?」

「手伝います!やりたい!」

「ありがとう。」

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あとがき

なんかよく分からなくなってきました(笑)
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