ひょうし/小説を書こう
不思議な世界。ー4
作:はるかりん/4年生 女子
冬姫は空を飛んだ。

「えー!空飛べるんですか!?」

「はい!知りませんでしたか?」

「初めて知りました〜」

そうやって話してるうちにあっという間についた。

「あ!いたいた。こっちよ〜!」

「「誰に話してるんだろう?」」

「この子は子シロクマのお友達です。かわいいでしょう?」

「コンニチハ!」

「キャー!かわいい!私シロクマ大好き!」

心音が言った。

「…なんか秋姫のペットと似てますね」

「確かに!雪乃ちゃん、可愛いね!」

「シロクマ、オカシアゲル!」

「はい。雪の世界限定のお菓子です。」

「えー!かわいい!ありがとうございます。」

そのお菓子は雪兎の形のお餅だった。

「雪乃ちゃん、食べよ!」

「ええ。」

アムッ

「モチモチ〜!」

「1度食べたら止まりません〜」

「うふふ。良かった!」

「ヨカッタ!」

次に行ったのは、洋服屋さん。
いろいろな雪の世界の服を買っていった。

「さあ、もう次の世界へ行く時間ですね。寂しいですけどまたいつか会いましょう。」

「え?もう!?」

「シロクマ〜!またいつか会おうね〜!」

「マタアオウ!バイバイ!」

「「さようなら〜」」

ーーーーーーーーーーーーーーー
あとがき
次の世界は何でしょうね(笑)
お楽しみに!
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