ひょうし/小説を書こう
不思議な世界。ー3
作:はるかりん/4年生 女子
強い光が放たれた。

「「キャー!」」

いつの間にか、秋姫はいなくなっていた。

「寒…い」

「ここは…どこ…ですか…?」

強い風が吹いている。

雪も降っている。

「大丈夫ですか?」

誰かが話しかけた。

「私は冬姫です。ようこそ!雪の世界へ。」

「雪の…世界?」

「貴方達の事は秋姫から聞きました。どうぞこちらへお入りください。」

2人はなにも分からないまま冬姫について行った。

「着きました。ここは私の家です。」

「うわぁ。広いけど…寒い」

「コタツに入ってください。」

「はぁー温まりました!ありがとうございます!」

「なんか、よくわからないけど楽しいね!雪乃ちゃん!」

「そうですね。心音さん。」

2人は楽しくご馳走を食べさせてもらった。

「帰りたくないなー」

「じゃあ、ここ、雪の世界を案内します!」

「「やったー!」」

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あとがき

長いですね。
話の展開急すぎるけど皆さんこれからも読んでほしいです!
よろしくお願いします!
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