ひょうし/小説を書こう
不思議な世界。ー2
作:はるかりん/4年生 女子
「こっちですよ」

心音たちは秋姫についていった

「さあ、着きましたよ」

秋姫は扉を開けた

「わぁ!」

そこにはとても綺麗な秋姫のお城があった

「あ!見て!タヌキだよ!」

「こんにちは!」

「うわっタヌキが喋った!」

「可愛いですね」

そのタヌキは喋れるという。

「私のペットですよ。お手伝いしてくれるの」

「へー」

「それでは中に入ってください」

「わー広い!」

「さすが秋姫様ですね」

喋っていると秋姫が何か持って来た

「私が大好きなお菓子ですよ」

「いただきます!」

「美味しいです!」



「ふー美味しかった!」

「食べましたか?じゃあ次の世界に行きましょうか」

「え?もうですか?」

「ええ。次のお姫様がお待ちになっております」

「あ、はい。」

「さあ。いってらっしゃい」


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