ひょうし/小説を書こう
偽善
作:芯筆/6年生 女子
もういない。
もう。全て、失って。
「もうさ、」
――――。



黎奈は空を眺めていた。
愛海は海を眺めていた。



妙に美しい光。
妙に輝く光。
妙に・・・

禍々しい光。


空に浮かぶ。
海に浮かぶ。

―――――浮かぶ。

―――――――――――――。


黎奈は海で。
愛海は空で。

―――――――――――。



黎奈は、地上で。
愛海は、空で、もしくは海で。

輝いているか。否か。
黎菜は笑う。
愛海は嗤う。

周りは―――――
哂う。


後書
(´;ω;`)ダレカタスケテ本当にもう書けない。助けて助けて青鬼怖いよ(え?
どうしよう本当に泣きそ(((いやぁぁぁぁ支離滅裂ぅぅぅぅ!!!
えっと、まとめると
1、これ以上書けない
2、酒○さんの青鬼の動画にびびる
3、作品の酷さに涙目になる
・・・という感じです♪あっははは←壊れた


えー、作品の解説をしますと、
愛海は偽善者。しかし黎奈によって明かされる。愛海は一転して嫌われ者に。黎菜は好かれたが、好かれることは好まなかった。でも仲のいい友人は出来、幸せに。愛海を可哀相に思ったが、結果愛海はさらに嫌われ、黎菜はさらに好かれる。(なんでやねん)
で、そっからはこの作品です。
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