ひょうし/小説を書こう
母の日
作:芹/2年生 男子
今日は母の日です
今日は太郎くんと太郎くんのお父さんが活役する日です
「太郎くん何をプレゼントしようか・・・」「ダイヤの指輪とかどうでしょうか」
「もうダイヤの指輪はいっぱい持ってるからいいんじゃない・・・」
ということで太郎くんとお父さんは考えに考えました
「あ・・・ピラフはどうでしょうか」
「いやいやママの作ってくれるピラフの方が美味しいよ」そして二人はだまってしまいました。突然太郎くんがひらめきました。
「そうだ。ぼく作文を書きます。」とたろうくんがいいました。なかなかのお父さんも賛成しました。これがその作文です。
「お母さんいつもご飯を作ってくれてありがとう。」と書きました。そしてついに母の日です。太郎くんとお父さんはきんちょうしています。夜になりました。太郎一家がご飯を
食べている時間です。太郎くんはお母さんに言いました。「お母さんこれぼく作ったんだけどちょっと見てごらん」お母さんはその一通の手紙を受け取りました。その中の言葉にお母さんは・・・「太郎ありがとう。ママは太郎のために生きてた。みんなのために生きてた。」と言いました。太郎くんもお父さんもそのママの涙に感動しました。「作って良かったな。手紙。」「お父さん母の日はみんなに取って・・・最高な日だね。」その瞬間太郎一家も全員が反省しました。今日も幼稚園に行く太郎くん来年の母の日も楽しみだね。 終わり
感動した太郎一家のお話でした。
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