ひょうし/小説を書こう
真夏の夜の公園
作:雪/4年生 女子

登場人物

・奥崎 叶流(おくざき かなる) 主人公。(大学)謎の少女を好きになって・・・?
・白井 冬美(しらい ふゆみ)  叶流が好きになる子。冬美は〇〇?!

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夜、叶流は公園に来ていた。叶流は大学を辞めようとしていた。
「大学行ったって、行かなくったって、仕事に着けるんだし、やめたって問題ないよな」
そう言って、ブランコをこいでいると、髪が長く、白い着物を着ている女の子がやって来た。

「大学、やめるの?大学は、つまらないの?」
高く少し沈んだような声がする。叶流は不思議に思ったが、
「そう。君は何歳?大学なんか行かなきゃ良かったんだ。」


「高卒よ。20歳なの。あなた、明日もこの時間に来て。待ってるわよ・・・。」
そう言って、公園の外へ行ってしまった。
「変わった子だなぁ。しかも同い年かよ・・・。」

次の日の夜。公園で、あの子は待っていた。女の子は、こっちを向いて笑った。
「来てくれたのね。私は白井 冬美です。あなたは、叶流君ね。」
「なっ、何で知ってるの?!」
「それぐらいわかる。!!うぅ・・・。」

急に倒れてしまった。すると、
「あなたにあえて・・・良かった・・・。」
そう言って、冬美は消えていた。

★終わり★

あまり怖くなかったですね。はい・・・。まあ多めに見てください!!
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