ひょうし/小説を書こう
いつかまた会えるよね?
作:よしっぺ/5年生 女子
前回までのお・は・な・し
好きな人の太郎と小6で離れた雪菜。いい感じだったのに…。と悲しむ。そしてときは流れ、雪菜は20歳に。買い物中に太郎と再会!雪菜はそれだけでも嬉しかったが、なんと太郎から告白された!雪菜は幸せに感じる。初デートの日。映画を見て帰るとき、なんと太郎が雪菜にキスをした////雪菜はそのキスを味わった。仕事終わりに後輩の西山君から告白された無視して帰ろうとしたらキスされた…!雪菜は逃げた。太郎になんて言えばと泣いた。

私、雪菜は今最悪の頂点にいます。西山君に告白されたんです。おまけにキスまで…。もう最悪。太郎に会いたい。隠すわけにはいかない。言うんだ。
『いつもの公園で待っているので来てください。』
ラインを送った。よし…。打ち明けよう。

ーーーいつもの公園にてーーーーーー
私は太郎の姿を確認すると当たり前のようにベンチに座ると本題に入った。
「私、後輩に告白されたの。キスもされたの。太郎はどう思う?」
太郎の顔が見れなかった。返事が怖かった。私の胸はドキンドキンと鳴っていた。


ついに次回が最終回。見逃さないでね!
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