ひょうし/小説を書こう
絶対に解ける(ハズ)の推理小説〜続き〜(山荘事件)
作:とある宇宙人/中学3年 男子
「確かにそうなんじゃねーの。」と火光 春。「折簿寝さん、超人だな。」とタキが言った。
「ま、折簿寝さんというわけでもないだろう。と、いうか、折簿寝じゃないな。さっきの発言撤回。だって、さ、窓・・・ん?」と考え込むハル。
「何かわかったのか?」
「ちょっとヤボ用がたった今できた。席を外す。」
たった今できる用事ってなんなんだよ。あいつ嘘下手だな。
 十分後・・・僕(タキ)は本を読んでいた。
「わっ!!」とハル。
「うわぁぁ!」とタキ。   カチッ、、。
ハルの方をむいたら、まぶしい閃光が僕の瞳孔を刺した。
また、その光に背を向けた。遠くに映る・・・。
「よし、これで分かっただろう?タキ。」
「は、何が?・・・えへ、そういうこと?」
思わず変な声が出てしまった。to be continued…
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