ひょうし/小説を書こう
13歳のお悩み相談室3
作:koara/6年生 女子
「どっ、どうするんですか。胸もまれるってさ…」
やばい。raionnはへんたいだ。私だったらもまれて鼻血ブウだな。(わ、私も変態?)
「ルカ先輩はだいたいなんか合図を送ってくる。それまで待とう。」
3年のユリ・アルカンデス。ハーフなので名前がお母さんの方を名乗っている。
「来た。raionnは遥ではない。raionnは学院長である。早く来て。」
「ばっ、場所は…。学院長室。って隣じゃん。」
ダッシュで部屋をかけていく。
「部長!!!!!!!!」
「やめてください。学院長!!!!!」
「まだまだ。」
部の全員画然とした。ルカ先輩は嬉しそうに胸をもまれている。お姫様抱っこ状態。
「ピロリん。」
「ん!!手かせ使って逮捕。」
「了解!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
かちゃん。
「わっ。逮捕された。」
「んじゃ。」
「ひいひひひひひひひ。」
「行ってらっしゃい。あと胸もむの上手かったよ。」


次の日。
「探偵部」に変わっていた。
「楓、胸もんでくれない???」






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