ひょうし/小説を書こう
思い付きの文章を並べる。
作:芯筆/6年生 女子
「・・・ねえ!!ここまでやって来たのに・・・目を覚まして!!起きてよ!!!返事・・・返事、してよぉ!!夕夏あああ!!!」
千佳は目を覚まさない夕夏に必死に叫んだ。
「もう生き返ったりはしないわ」
幽蓮は密やかに嗤った。
「なら・・・君も逝かせてあげる。人類最後の希望を抹殺しよう」
銃口が千佳に向き・・・そして、終わった。





芯筆「と、いう夢を見た・・・フッ・・・」
日和「オイコラ」

済みません、ひ○様の小説を寝る前に読んでいたもので(笑)



「ばか!勝手に死なれてたまるか!!!災いだけ残して勝手に死んだら許さねーからな・・・!!!」
男の拳が血だらけの男の頬に飛ぶ。
血だらけの男は叫んだ。絶叫した。
「生きろ、月夜・・・!!!」


月夜「え?私モデル?」
芯筆「そーゆー訳じゃないけど」
光樹「第二シーズンやるのか?(茶化し)」
芯筆「え?やる」

「「・・・は?」」
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