ひょうし/小説を書こう
一生の宝物
作:はるかりん/4年生 女子
(今日から新しい学校・・・)

私は島津歩実(しまづあゆみ)初めての新しい学校です
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「歩実ーそろそろ行く時間よ!いっしょに行くから心配しないで!」
「う、うん」

(からかわれないかな・・・)


「島津歩実です。よろしくお願いします」

「プッ 変な名前〜!」

(え?)

「あっはっは!」

(え!?変な名前!?やっぱりからかわれ・・・)

「みんなそんなこと言わないの!」
「ごめんなさい〜!」

(????)

「私はあなたと友達になりたいの」
「は、はい・・・?」

「あ、自己しょうかい送れたわね
私は学級委員長の武村光咲
よろしくね」
「あ、うん・・・」


そして、私は光咲ちゃんとどんどん仲良くなって、
お出かけ、遊び、バイトなど全部いっしょに行動して・・・

「・・・ついに卒業ね。さびしいわお別れなんて」
そう、卒業したらまた引っこすの
「うう・・・さびしいよお〜」

なみだがこぼれ落ちた

「じゃあ、元気でね」
「ずっと友達だよ!一生忘れないよ!さようなら〜〜〜」

私は光咲ちゃんが一生の宝物です
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