ひょうし/小説を書こう
スポラシアルトレイのコンビニ 6
作:黒猫/6年生 女子
―私は突然、異世界へ来た。
 私は藤崎彩花というコンビニ店員の
 妹という設定になってしまった。
 
 私と藤崎彩花は、カルテット王子に
 連れられてお城へと来たのであった。


「ここは・・・?」
「ここは庭だ。」

そうカルテット王子は言うが、
ここは庭だとは思えない。
なぜなら・・・・・・・・・・・

「見た所100平方メートルはありますよね?」
めっちゃ広い。
ハンパなく広い。広すぎる。
「平方ってなんだ?」

そっか、ここ日本じゃないんだ。
「いえいえ、とても広いっていう意味です。」
藤崎彩花は慌ててフォローする。
「そう。ここは100ヘイホンメートルあるからなぁ。」
ほとんど単位一緒じゃないですか。
『ここでは、1平方キロメートルの事だよ。』
藤崎彩花が教えてくれる。
キロメートルって、どんだけあんだよ。

「で、なんで庭に?」
私は不思議そうに聞いてみる。
「あぁ、なんとなくだ。」
なんとなく!?
カルテット王子はいかれているのか?

「おぉ、カルテット」
そこに現れたのは・・・・
「ジンか!」
先に言うな!!!!!
って、なんでジンさんが・・・・?

ってか、なんでここ異世界なのに
日本語しゃべってんの?
ってか、なんで藤崎彩花が私をここに?
ってか、ここの単位とかおかしくね?

ってか、疑問多くね!?


        続く

本日の疑問!!
・なんで日本語話せるの?
・藤崎彩花はなんで私を連れてきたの?
・この異世界の単位はなんでおかしいの?

あとがき
今日って2回投稿したっけ?
していないことを願う。。。。


おなまえはハンドルネームでいいです。
ID
パスワード 
ハンドルネームの後に(本人)をつける つけない
 ログインすると、IDなどが自動的に入ります。
お名前 
男女 女の子  男の子
学年 1年生  2年生  3年生  4年生  5年生  6年生
ようちえん  中学1年  中学2年  中学3年  大人
かんそう