ひょうし/小説を書こう
街中で出会う恋人
作:モモ/中学3年 女子
ある日、熊谷美珍(みくに)がいました。美珍は、オフィス業界の頂点であるMarisuuで働く超お嬢様
美珍は、帰りにいつも行き着けの居酒屋で飲んで帰る。居酒屋にいつもいる愁は、美珍の事をじーっと見ている。愁は言った「お前さん、ここの酒美味しいか?」と聞くと美珍は、「ええ美味しいです。」と言う。そのうちに美珍には、誰にも知られない禁断の恋が始まりました
その夜愁は、美珍を抱き抱えて家まで送り届けた。家に着くと美珍の家は豪邸のように広かった。
愁が、美珍を下ろそうとすると美珍が「愁、もう少し一緒にいよっ!」とボソッと言った美珍。
美珍の母親が言う「愁くん、今夜は泊まって行き!」と美珍の母親が言ったので愁も泊まる事になった
美珍が愁にキスして来る。愁も、キスをして止まらない!愁言う「美珍さん、キス楽しい!」と言い始めて愁からの禁断の初恋がとまらなくなっていた。
翌朝、美珍起きると愁がいた。美珍が言う「愁?なぜここに?」と愁に言うと愁は、言った「美珍の母さんが泊まれと言ったから泊まったと」言う。
その日、2人で指輪を買いに行った。まさしく結婚するつもりなのか?と美珍が思ったようです。
「続く」
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