ひょうし/小説を書こう
スポラシアルトレイのコンビニ 4
作:黒猫/6年生 女子
「私があなたを連れてきた」
「どういうことですか・・・・・?」

ちゃらちゃらちゃらちゃら

「いらっしゃいませー」
「よう、アヤカ。」
「ジンさん、今日もおにぎりですか?」
「おう、もらうぞ。」
「鮭おにぎり10個で1000トレイです」

1000トレイ?
トレイが1000個あるの?
単位だよね・・・・・・・・
異世界ではトレイが単位なのか?

「こいつは誰だ?」
「この子は年の離れた妹です」
「はい・・・・」
「アヤっていいます」

私アヤじゃないけど・・・・・
そういや、カルテット王子が
どっかに連れて行ってくれるらしいけど
それはまだ先になりそうだ。


     続く

あとがき
最近最初の妖怪ウォッチ(ゲーム)に
はまっている黒猫です。
感想が全然ないのはさびしいです。
何か一言いただければ嬉しいです。
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