ひょうし/小説を書こう
好きじゃないけど何か?
作:モモ/中学3年 女子
ある日、東京に住んでいた神崎遥香がいました。遥香は、専業主婦として働いている。
遥香には毎日が慌ただしい日々でした。夫は、いなく1人暮らし。前は元カレがいたのだ。
その元カレは、別の女性と浮気してたので遥香から別れたのだ。
そんな夕方新宿で買い物していると元カレである翔太とばったり会ってしまったのだ。
遥香は、逃げようとしたがダメで逃げ切れなく見つかったのだ。翔太は、言った「遥香は、1人暮らし?」と聞くと遥香は、きっぱりと言う「もう、あんたに話す事ないし!」と言って行ってしまった。
でも翔太はあきらめなかった。遥香電話したのだ。電話に出た遥香は、泣いていた。
翔太が家へ行くと遥香が来て言う「何よ!泣いてないし!帰って」と言い追い出そうとすると
翔太が手を握りしめて言った「また、一緒に暮らそう!もう遥香を不安にさせないから」と言った翔太
遥香は、言った「別に好きじゃないけど何?」と言うと翔太が指輪を取り出し遥香の手にはめた翔太は、言う「挙式挙げよう!」と言うと遥香は、「うん!」と言って結婚を決めた。
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