ひょうし/小説を書こう
感情の玉 1 選ばれし少女
作:狼林/5年生 女子
感情の玉盗まれし時、四人の子立ち上がり世界を救う 

 こんにちは!私は君!お母さんとお父さんは事故で逝っちゃった。でもいとこの上川北斗の寺でくらしてるからへ・・・いき・・・かな?みんなは伝説の子って知ってる?そのなかの1人、母と父がいなくって、君って名前らしいよ!私と当てはまってね!?
「何言ってんだばか」
何よ北斗・・・て、そうそうこいつ北斗。私は白雷って読んでる。
バコッ!
「ああまたやってるよ」
またというのは我がクラスの葉へのいじめ。もう我慢ならない。
「ちょっとやめなさいよ!」
「ああ?なんだい?きーみちゃーん」
「いじめてほしいの?」
私の体がすっとずれた。いじめの当主が倒れた。私は、自分の手を見た。鬼の手だった。ああ私が伝説の子だったのか。私の意識は薄れていった。




〜あとがき〜
チース。狼林でっす。
じかい!「第二の子」おたのしみに〜
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