ひょうし/小説を書こう
腐女子で何が悪いっ!3
作:エノモン/6年生 男子
もう5月…
華がいる生活も段々慣れてきた。
華は、まだ家を借りるお金がまとまらないらしい。

祐、華「ただいまー!」

母ちゃん「あら二人仲良くお帰りね〜」
祐「仲良くねえわ」

夜…
祐「宿題教えてや〜」
華「えぇぇぇぇえ…まだ終わってないの?もう…今日は少なかったじゃん」
祐「そう固いこと言うなって!」
華「て言うかなんだかんだ言ってこの生活慣れてきたじゃん!」
祐「慣れてねえよ、早くこっから出て行ってほしいわ」
華「それより、こんなバカみたいに簡単な問題が解けないの?
えーと、この二次関数の平行移動はー」

1時間後…

祐「終わったぁ…」
華「なんでこんな簡単な問題を解いてやり遂げた感出してんの!もう呆れた!」
祐「バカにすんな!」
祐、華「て言うかお前の方がバカだろっ!」
祐、華「プッハハハハハ!!揃った!」


母ちゃん「あの二人うまくいってる!よかった…」

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