ひょうし/小説を書こう
腐女子で何が悪いっ!【2話】
作:エノモン氏/6年生 男子

華に「住ませて」と言われてもう3日は立つ。

あのまま空き部屋がたまたまあったので、住ませてはやった。
しかし、そのままで良いのだろうか。

祐「ただいまー。」
父ちゃん「おう」
祐「あれ?華は?」
父ちゃん「バイトだってよ、『いつまでもここで暮らしてるわけにもいかない』だって、
しっかりした子だ!全く」
祐(そんなことはねえけどな…早く家から出て行ってほしいよ…)


ある深夜…
華の部屋からテレビの声がした。
祐(なんだよあったく騒々しい)
祐「何してんの、こんな夜中に」
華「おそ松さん!見て分かるでしょ、もう」
祐「まじかよ全く…こんな奴を家に住ませてやっちゃったのか、俺…」
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