ひょうし/小説を書こう
恋も仕事もしたいけど…
作:バナチョコマン/中学3年 女子
ある日、福岡にある会社thipaniに仕事に行っていた森山冬美。そこで毎日ファッションの仕事に日々
打ち込んでる冬美。夕方家に帰って夕方ランニングを1人でする。
帰ると一緒に住んでる七香が待ってくれている。冬美は、料理を食べながら言う「Hって何するの?」と七香に聞くと七香はいった「あ〜あれね男と女が抱き合うことよ!」と言った。冬美は、言う「どうせガキとガキが抱き合ってセックスするんでしょ?意味なっ。」と冬美は言う。翌朝仕事へ行くと同僚の白地さんが来た「今日ランチどう?」と聞くと冬美は拒否した。白地さんは、がっかりしたような様子で戻って行ってしまった。冬美は言った「そこまで言うなら…行ってもいいけど。」と言うと白地さんは、来た。そして2人で夜のゲーセンに居酒屋に行った。冬美は、完全に酔ってるらしい白地さんが抱きかかえて家まで送った。家に帰ると七香がいなかった事にきずく冬美は「あっ、七香は彼氏とこに泊まるんだ」と言う冬美の一人言を聞かされながらも白地さんは、冬美をベッドへ寝かせる。
白地さんが帰ろうとすると冬美が止めた。「今夜は、一緒に…!!」と言って白地さんも冬美の家に泊まった。
翌日、冬美は起きると裸にされていて白地さんも裸になっていた。
それから2人の恋が始まったのだ。

続く。
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