ひょうし/小説を書こう
ノーリス探偵事務所<最終回>
作:バナチョコマン/中学2年 女子
金閣寺事件から、一週間。尚子には、小さな命が宿っていたのだ。
でも、探偵の仕事は休産したくはなかった気持ちを受け止めた愁は、こう言った「探偵の仕事は、俺が引き継ぐから安心して赤ちゃん産んで!」と愁は言い尚子は、マリア産婦人科で可愛い女の子を産んだ。名前は、愁子と付けた愁の文字と尚子の子を取って愁子(愁子)と付けた。元気な女の子で尚子も愁も喜び合った。
そんな、ある時尚子の体に異変が起きた。
ホタテ貝を食べると髪の毛が抜けるという病気だ。
医者の加代子さんに相談した所入院を言い渡された。尚子は、まだ幼い愁子を残し行くのは、嫌と思い、治療に専念し続けた。愁も、お見舞いに来てくれて元気づけてくれていた。
でも、1年後尚子には、奇跡が起きた。
病気が治ったのだ。これでまた3人で暮らせると言って元気に退院した。
家に、帰ると愁子が言った「ママ、おめでとう〜!」と言ってくれた
愁は、言った「予定よりも1年遅れて困らせて…」と言うと尚子は、泣き出した。
愁に、会いたかったと言う印だという。
そして長年夢だった尚子&愁探偵事務所を建てれたのだ。
これからの事件も解決していく2人であり3人家族であるのだ。
       終わり

「皆さん、お話どうでしたか?私は、尚子がどうしても探偵をしたいという思いが伝わるそんなお話だったと思います。
」次回からの話は、(恋も仕事もしたいけど)の話を4/15日に公開します。
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