ひょうし/小説を書こう
なんでいつもこうなるんだよ!
作:サンパクガン/中学1年 男子
こんにちは、お久しぶりです、サンパクガンです。
まず、最近小説を投稿していなかった理由は、
ただ単に、サボっていただけです。
ごめんなさいm(_ _)m。許して下さい。

えーと、前回は白夜くんが第二宇宙に
帰ろうかな〜というところで終わったので
その続きで〜す。




〜6章〜
さて、第二宇宙に帰ると言ったが、
お前、簡単な魔法以外は忘れたとか言ったじゃん
と思うかも知れない。しかし、大丈夫だ。
俺の家にすぐにワープできるようになっているからな!
えーと、あった!このボタンを押せば((ポチッ



〜第二宇宙,白夜の家〜
あ、ついたみたいだな。
本当に久しぶりだなぁ。まぁ、俺の家だし、
ゆっくりしようかな((ピンポーン
チッ、誰か来やがった。誰だろうか?
白夜(次からは白)「はーい」
?「あ!白夜!今までどこ行ってたんだよ!」
?「そうだよ!僕たち心配してたんだよ!」
白「ごめん、久しぶりだな、銀河!彼方!」
銀河(次からは銀)「はぁ〜、無事で良かったよ」
彼方(次からは彼)「もう、黙っていなくならないでよ?」
白「う、まぁ善処する」
銀「今度はどこ行って来たの?」
白「第一宇宙だ」
彼「そんなの本当に合ったの?」
白「合ったよ、ほら
つ[第一世界の写真」
彼「わぁ〜、すごい!」
白「それはいいが、お前らこんなとこにいていいのか?」
銀「ダメだが、気にするな!」
白「いや、気にするよ!全く、早く帰りなさい」
彼「え〜、やだよぉ〜お城なんかつまんない」
白「そんなこと言ったら親が泣くぞ」
彼「いや、別にいいけど」
白「そんなこと言ってないで、明日また来ていいから」
銀「本当か?やった〜、じゃあな!」
彼「またね〜!」

はぁ、やっと帰ったか…。
あぁ、今のはこの国の王子達だ。
しょっちゅう、城を抜け出して遊んでいる。
あいつらは双子で、銀河が兄で彼方が弟だ。
たまに、入れ替わって悪戯しているようだ。
俺とあいつらは親戚なんだ。ご先祖様が
兄弟だったらしい。よく分からないがな。
2人は第一世界だと、18歳だ。高校生だな。
2人とも運動神経が獣並みだ。まぁ、あとは
作者があとで説明してくれるはずだ。
さて、もう夜だし寝るとしよう、おやすみ〜。







あとがき
えーと、白夜くんが寝てしまったので終わりです!
次回は次の日の話(銀河くんと彼方くんがくる話)にしようかなと思っています。
次回かその次のお話で、また、新キャラが出る予定なので、そのあとに、キャラクター紹介をしようと思っています。
それでは、また次回にお会いしましょう!


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