ひょうし/小説を書こう
ハッキング【○○してみた】
作:まかろん/中学1年 女子
ネタがない訳じゃないんだ。


ただ、スマホに貯めてたハッキングのメモが消えたんだ。(白目)


今、打ち直してるんだ。


遥日『つまり?』


まかろん「すみません全然進みません。」

遥日『死刑☆』


まかろん「あ、これ、死亡フラグ…」



じゃあ!始まっるよーッ!!!


《琴平さんリクエスト(?)》

【厨二病ってみた。】



シンシュ


「なんて言ってるかわかんないけど、美人だからマジに聞こえる!!」

『美人だと如何なる対象をも許されるんだな。』訳:美人だとなんでも許されるんだな。



アオバ


「厨二病でも可愛い!」

『ふん、そういうことか…。分かっていた…。この上なく気持ち悪い…。』訳:うわ、知ってたけどキモい。



ミハナダ


「“黒き誘惑”?ああ、コーヒーの事か。」

『凄いなおぬし。』




シド

「ん、猫がどうしたの?ごめん、全くわかんない。」

『いや、分かってるじゃないか。』


タイガ

「え!!!金属バット!?」

『違う違う違う違う違う違う違う違う違う』



クロム

「普通に話して。」

『…(*´・ω・`)』



結果:シンシュ&アオバ変態。
ミハナダ&シドは意味が通じる。
タイガ&クロム怖い。

そういや。

……なんでシドに通じるの!?


【寝ててみた】


シンシュ

「うわ、美人って寝ても綺麗。」(上着かけてくれる)

『(え?)』


アオバ

「おお…(パシャ)」

『あ"ぁ"?なに写真撮ってんの?』(ガチギレ)


ミハナダ

「おやすみ…な。」(毛布かける)

『(ya☆sa☆si☆i☆)』



シド

「…」(ジッ)

『!?』



タイガ

「寝技!?寝技!?」

『違う違う違う違う違う違う違う違う違う』


クロム

「えっと…一眼レフは…」

『んー?』

結果:シンシュ&アオバ&シドは眺める。

タイガ怖い。

ミハナダ優しぃε٩(๑>ω<)۶з

クロムは全てを、知っている。


【蹴ってみた】


シンシュ

「うおおっ!?」(ヒョイ)

『チッ。』



アオバ

「ん。」((バンッ

『足で受け止めたか。』



ミハナダ

「ちょ、何するんだ!?」(掠った。)

『兄達よりは遅いんだな。その代わりパワーが有るのか…』


シド

「…ん。((スチャ。」

『未来予知?』


タイガ

「痛い!けど面白いね!」

『あ、ごめんなさい。』



クロム

「ちょっと待ってて。今情報収集中。」

『(´・ω・`)』


結果:みんなほぼ無傷。

さすが暁ファミリー様。



《後書き》

ということで第3弾いっちゃったぜ!

遥日『おうおう。本編進めろよ。』

まかろん「知らんな( ´_ゝ`)」
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