ひょうし/小説を書こう
春巻き料理が好きな由依ちゃんよ。
作:よしるね/中学2年 女子
ある日、春巻きの皮を眺めていた由依ちゃん。とても、春巻きの皮が大好きな由依ちゃん。
お母さんが、教師をしているため夕飯は自分で料理を作る5歳の由依ちゃんなのです。
でも、お父さんの正剛は料理人で海外を飛び回るワンパクお父さんなのです。
由依の夕飯はいつも、春巻きの皮でつくる中華風はるさめ春巻きと、デザートのチョコパイを
作る由依ちゃん。ある日、お母さんの由美子が帰ってきた、由依はおかあさんを見て
少し照れるのです。でも、料理と運動神経は抜群にいいのです。
そんな、ある日お父さんが帰ってきました、久しぶりに皆休みなので遊園地へ行きました。
メリーゴーランドにジェットコースターに乗りまくりあっという間に夕方。
お父さんは、夕方から明日の仕込みがあるのでまた仕事へ戻りました。
由美子ママと一緒に天満屋デパートへ行き春明の皮の高級版を買いました。
今日の朝まで家族一緒だったのにと思う由美子は言いました「春巻きの皮どうして好きなン?」
と聞くと由依は、座り込みボソっと由美子へ言う「春巻きは私にとって宝物の一品なの」と
言うと由美子は、言う「カートへ入れなさい」と言いお店から出ると正剛の姿がありました。」
由美子は、言いました「あれっ、明日の仕込み?」と聞くと正剛は思わず口にしてしまった
「皆で、夕食に春巻き料理を食べるんじゃないのか?」と言うと由美子に言うと
由美子は、泣き叫んだ「あなたは、やさしいのね。由依のためにも」と言いました。
そして、家に帰り由依は春巻き料理の5品を30ぷんで作り上げる。
だって今日は結婚記念日だから、由依も、料理は豪華にしてあげました。
由美子と、正剛が食べると宮殿に出されるような味わいが口から味わい出ました。

正剛は言う「由依は、将来は料理師になるんだよな」と聞くと由依は、首を振り
春巻きの料理人になると言う由依でした。

由美子はまた言う「由依ちゃんは、本当に春巻きの料理人ね」と言いみんなで最後はごちそうを
食べて終わりました。

春巻きの料理が好きな由依ちゃんよ。の話でした。
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