ひょうし/小説を書こう
地獄の鬼ごっこ!? 1
作:すー/6年生 女子
鬼ごっこ。それは子供なら絶対遊んだことがある遊び。
鬼と逃げる人に別れ、逃げる人が鬼に捕まったら、終わり。逃げる人が全員鬼に捕まったらゲーム終了。
そんなゲームに巻き込まれた、俺。
だけど、その鬼ごっこは少しルールが違うらしい・・・。
てか、どうして俺はこんなとこに来たんだっけ・・・?

遡ること1時間前。
確か俺は、自分の部屋にいたんだ。
「ん〜。何しようかな〜。」
そう呟いた、その時。
ズキン。
(ん・・・?)
頭が痛くなるような感じがした。
(気のせいか。多分・・・。)
だけど、どんどん頭は痛くなっていく。
「痛い。痛い痛い痛い・・・!」
やばい。この状況。
「はあっ・・・。はあっ・・・。」
呼吸も苦しくなっていく。
さらに、意識も、薄れていく。
(ああ、俺・・・。死ぬのか・・・?)
そしてー。
意識が途切れ、そのまま俺は倒れた。

で、今にいたる。
ちなみに今いる場所はビルの最上階。
俺くらいの歳の子が沢山いる。
その時には、まだ「あの事」は説明されていなかったんだー。

キャラ紹介(主人公)
名前 鈴木雄介
学年 中学2年
年齢 14歳
誕生日 9月17日
性格 常識人。少しバカだが、いい奴。
特技 走ること
趣味 漫画、ゲーム

あとがき
初めまして!すーです。
初投稿の小説なので、アドバイスなどくれたら嬉しいです!
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