ひょうし/小説を書こう
コラボる。-2−
作:まかろん&芯筆/5年生 女子
「管理人様
削除用iDが違いますが、必ず載せて下さい。あと、ハンドルネームも違いますが、まかろん様に許可を取っていますので、載せて下さい!!(かぎかっこの中は消してください)」
〜そのころハッキングの部屋の中〜




まか「おい。重大なお知らせが皆の者にある!!!」




遙日『なんだ駄作者か。本でも読んでろ。』



まか「相変わらず酷いな・・・。」


シンシュ「どーしたー?」


まか「あ、そうそう!コラボするぞ(◎`・ω・´◎)✧」


ミハナダ「え?」


クロム「マジで言ってんの?」


遙日『ゲホッ!!!(むせた)』



タイガ「誰とー?!」


アオバ「どうせウソでしょ?」




まか「ウソじゃないです本当です。決まってるジャマイカ!!!芯筆さんだよ!!!」





遙日『決まってねえよ。なんなんだよ。なんでだよ。なんでコラボ相手が神なんだよふざけんな。』


アオバ「それな。」






まか「コラボ相手が神だろうが犬だろうがそんなことはどうでもいい!!!」


遙日『犬なんて、言ってねぇよ。』




シド「何にも良くないと思うけど・・・」(ボソッ)



まか「さあ、荷物をまとめろ(`・ω・´)」





シンシュ「展開早すぎてワロタWWW」



クロム「黙れクソ兄貴。」


シンシュ「・・・はい。」




ミハナダ「おお!じゃあ早速行くぞ!」


タイガ「金属バット持ってくー?」


アオバ「やめようか?!」


シド「マシンガン・・・」


アオバ「お前ら芯筆さんに何の恨みがあるんだよ!」


シンシュ「俺も投げナイフ持ってく(✿・ω・✿)ノグッ!」


アオバ「『(✿・ω・✿)ノグッ!』じゃねぇよォオ!!!」





まか「よし、時間がないから行くぞ!」


アオバ「もうちょっと時間なかったの!?」


まか「いやー忘れててぇー☆」



遙日『(めっちゃ睨む)』




まか「本当にごめんなさい。」




シンシュ「そうこうしてるうちに着いたけど・・・」

まか「マジか。」



遙日『どうやって入れば・・・』



まか「チーッス!!!」



芯筆「あ、いらっしゃったよー!姫香ー!」



姫香「初めましてぇ!」


一葉「・・・こんにちは。上がって下さい。」



まか「やぁやぁまかたんの登場だy」



遙日『死ね☆』




まか「ぐほぉ・・・(吐血)』



一葉「キャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」


芯筆「・・・どこにも同じ光景があるのですね・・・?」


日和「どこも恐ろしいキャラがいるもんですね・・・WWW」




叶波「俺たちのことをキャラって言っちゃったよ・・・」



芯筆「日和の攻撃が一番痛いんだよ?!というかまかろん様ぁ・・・だいじょうb」



姫香「大丈夫ですか?!」


芯筆「・・・・・・・・・・・(泣)」


まか「大丈夫です心配してくれてありがt」


遙日『何度でも生き返りますので気にしないでください^ω^ 』



まか「(´・ω・`)」


続く。
まかろん様
所々顔文字が違いますが、大目に見て下さい・・・

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