ひょうし/小説を書こう
学校の掟10
作:リート/中学1年 女子
まずみなさん、すいません!特に筆ちゃん、ごめん!前回の8話目、
恵流歌のセリフ、私、になってますよね!?
あれ、「おれ」デス!
すいません!今回からちゃんと戻していきます!
すいませんでした!








「うへぇ〜・・・」

だらしないとは思わないでほしい。だって皆そう思ってるのだから!

・・・・・・たぶん。

今、旧校舎の前。
いつも使ってる教室に行ったらメモが置いてあって


・・・・・・・・・・・・・・・・

ご苦労。

してほしいことは旧校舎の掃除だ。

ちなみにだがH、i、J組はすぐにでも

この旧校舎を使ってもらいたいと思ってるから、教室はもちろんのこと

階段、トイレ、廊下、階段とか頼んだ。

あぁ、そうそう、イイこともあるぞ。

たとえば、きれいに掃除をすればその教室が貴様らのになる。

ただ、すべての教室を掃除しないとどの教室になるかわからないぞ。

ということで頼んだ。


追伸・ついでに旧校舎のグラウンド、中庭、裏庭も頼む。
   もっとできれば校舎の掃除も頼む。



・・・・・・・・・・・・・・・・・



「・・・な、俺帰っていいか?」

早々に恵流歌が帰り支度をしている。

ハハハ、何を言ってるのさ、

「ね、私達友達さ?」

と言いつつ首をしめ・・・相手の首をそっと握っていく。

え?私が首を絞めてる?何を言うのさ、失礼な!

「・・・ギブギブ」

なぜか青白い顔の恵流歌がにらんでくる。

?何かしただろうか?

「さぁ、旧校舎へGOさ!」

「行きまショ!」

「もう、あっつ〜い」

「はぁ・・・」

「キツイな・・・」

「あ・・・あぁ・・・俺の顔にようやく血が・・・」

さて、旧校舎に向かうか。

一行は向かって行った。


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