ひょうし/小説を書こう
白雪姫ガールにキスを…
作:バナチョコ/中学2年 女子
ある日、桜第一中学校に通っていた、音城景子が、いました景子は、桜第一中学の3年生。
通学中には、彼氏である、海斗と通学。身長が高い2人は、学校1の美男美女とも言われてる。
そして昼食になると景子は、美香ちゃんと食べる。海斗は一人で食べる。
昼食が、終わる頃に景子を迎えに行くのは、当然海斗だ。
授業が終わると景子は部活である、陸上に行く。海斗は、いつも景子を待ってくれている
そんな部活終了後、景子が来なかったので見に行くと、
景子は学校2番目にイケメンである翔太とキスを交わしていた。海斗は、1人で帰宅していると、
景子がフラフラで戻って来た。海斗は、景子が、不倫していた事を思い浮かべながら、
フラフラの景子を抱いていた。そこへキスを景子としていた、
翔太が来て言った「景子明日までに、返事待ってる」と言い行った。そこへ、景子を、連れて
翔太を追いかけ言った(景子は、毒りんごを食べて意識がない、でも誓いのキスをすれば治る)と言って
海斗は、帰って行った。翔太はホテルに一旦連れて行き戻ろうとすると、
再び、海斗が来た。でも、誓いのキスは彼氏しか、出来ない。裸姿で寝ている、景子を抱く人は誰1人いない、でもそこで自分から、行ったのは、海斗だった。海斗が誓いのキスをすると、目を開けたのが、景子だ。意識が、戻ったのだ。

これからは、2人仲良く愛する
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