ひょうし/小説を書こう
小せつ・詩のタイトル:運命の本
作者:くるみ 6年生女子
あやかが恋をしたかも
トトロ(ゲスト)/中学3年 女子 /no.9432-1 [削除]
あゆり「どうしたの?あやか。」
あやか「あのね、さっきゆうたってひとにちびって言われたの。」
ゆり「あやか、ゆうたってもしかして有名人のゆうた?」
あやか「え?ゆうたって有名人なの?」
ゆうた「なになに。俺の話?」
ゆり「あ、あの。いつもテレビ見てます」
ゆうた「ありがとう。とてもうれしいよ!」
あやか「ゆりいくよ。」
ゆうた「なんで俺のこときらうの?」
あやか「自分でかんがえれば。ほらゆりいくよ」
ゆり「わかった。ゆうた君これからもがんばってね」
ゆうた「ありがとう」
あやか「べ〜〜」
ゆうた「子供だな。」
あやか「子供だもん。」
ゆうた「はいはい」
あやか「どうして、あの人が有名人なの?」
ゆり「だってかっこいいじゃん。」
あやか「そんなことないよ」
女子A「きゃー。ゆうた君かっこいい。」
女子B「がんばって。ゆうた君」
んー。やっぱり意味わからない。どうして、もてるの?
あんなに女子にちやほやされて、、、。
私が1番、話してるはずなのに。
え?なんで私がやきもちやいてるの?
もしかして、ゆうたに恋してる?きゃーうそー❤
んなまさか
でもゆうたとけんかしていてもいいからもっとそばにいたい

歩き疲れた好みの横を 電車が巡る。 重そうな車両に 軽そうな車輪
 車輪は奇声を発して回される。

続き長すぎる線路沿いを この身が辿る。 おっきなリュックに ちっぽけなこの身
 その身はホームで長い間待たされる。

その時には もう、この身だけはあの駅にはいなかった。若干二名の世界へとんでいた。
歩き疲れてるこの足は次の駅のほうに向いている。

ああ、遠ざかる景色と見えない景色の中間ポイント。
色と色の境界線上。消せる色と消せない色が混ざり合ってく。
この先に何があるか解らないケド、戻り方も解らないから。
   
     "僕は進むんだ。
             君のもとに。"

履き潰したこの靴の声が 足に響く。 痛そうなスニーカー 痛いハズの足
 足跡は辛くて泣いて消されていく。

ちりぢりになった色が この身を彩る。 負けそうなカラー 勝ち目のない光
 スポットライトは線路の上でゆっくり回される。

あの時には もう、あの改札の向うにはこの身はなかった。当選者二名の世界へとんでいた。

ああ、見えなくなった景色と見えない景色のターニングポイント。
君と駅と踏切の上。消えてく色と、消えない色が別れを告げてく。

     "でも一つ、
           一つ残ればいい。"

泣きじゃくったその涙の舞が心をくすぐる。 辛そうな涙で 燃えそうな泪
 泣いたら水溜りになって足跡が消える。

伝えられなかったこの思いに翼が生える。たった二人きりの宇宙へと羽ばたいた。

ああ、消えた景色と新しい景色が賭けたコイン。
表と裏の違いの末、孤独な色と淋しい色が互いに出逢う。

ああ、見えた君と消えない思い出の空間が降臨。
君と僕と星の下。憎まれた色と愛されなかった色は別の色。

     "この色とこの唄は
              この日の君のためにあった。"  やか「もー。さっきのゆうたって人何?」
ゆり「どうしたの?あやか。」
あやか「あのね、さっきゆうたってひとにちびって言われたの。」
ゆり「あやか、ゆうたってもしかして有名人のゆうた?」
あやか「え?ゆうたって有名人なの?」
ゆうた「なになに。俺の話?」
ゆり「あ、あの。いつもテレビ見てます」
ゆうた「ありがとう。とてもうれしいよ!」
あやか「ゆりいくよ。」
ゆうた「なんで俺のこときらうの?」
あやか「自分でかんがえれば。ほらゆりいくよ」
ゆり「わかった。ゆうた君これからもがんばってね」
ゆうた「ありがとう」
あやか「べ〜〜」
ゆうた「子供だな。」
あやか「子供だもん。」
ゆうた「はいはい」
あやか「どうして、あの人が有名人なの?」
ゆり「だってかっこいいじゃん。」
あやか「そんなことないよ」
女子A「きゃー。ゆうた君かっこいい。」
女子B「がんばって。ゆうた君」
んー。やっぱり意味わからない。どうして、もてるの?
あんなに女子にちやほやされて、、、。
私が1番、話してるはずなのに。
え?なんで私がやきもちやいてるの?
もしかして、ゆうたに恋してる?きゃーうそー❤
んなまさか
でもゆうたとけんかしていてもいいからもっとそばにいたい

歩き疲れた好みの横を 電車が巡る。 重そうな車両に 軽そうな車輪
 車輪は奇声を発して回される。

続き長すぎる線路沿いを この身が辿る。 おっきなリュックに ちっぽけなこの身
 その身はホームで長い間待たされる。

その時には もう、この身だけはあの駅にはいなかった。若干二名の世界へとんでいた。
歩き疲れてるこの足は次の駅のほうに向いている。

ああ、遠ざかる景色と見えない景色の中間ポイント。
色と色の境界線上。消せる色と消せない色が混ざり合ってく。
この先に何があるか解らないケド、戻り方も解らないから。
   
     "僕は進むんだ。
             君のもとに。"

履き潰したこの靴の声が 足に響く。 痛そうなスニーカー 痛いハズの足
 足跡は辛くて泣いて消されていく。

ちりぢりになった色が この身を彩る。 負けそうなカラー 勝ち目のない光
 スポットライトは線路の上でゆっくり回される。

あの時には もう、あの改札の向うにはこの身はなかった。当選者二名の世界へとんでいた。

ああ、見えなくなった景色と見えない景色のターニングポイント。
君と駅と踏切の上。消えてく色と、消えない色が別れを告げてく。

     "でも一つ、
           一つ残ればいい。"

泣きじゃくったその涙の舞が心をくすぐる。 辛そうな涙で 燃えそうな泪
 泣いたら水溜りになって足跡が消える。

伝えられなかったこの思いに翼が生える。たった二人きりの宇宙へと羽ばたいた。

ああ、消えた景色と新しい景色が賭けたコイン。
表と裏の違いの末、孤独な色と淋しい色が互いに出逢う。

ああ、見えた君と消えない思い出の空間が降臨。
君と僕と星の下。憎まれた色と愛されなかった色は別の色。

     "この色とこの唄はあやか「もー。さっきのゆうたって人何?」
ゆり「どうしたの?あやか。」
あやか「あのね、さっきゆうたってひとにちびって言われたの。」
ゆり「あやか、ゆうたってもしかして有名人のゆうた?」
あやか「え?ゆうたって有名人なの?」
ゆうた「なになに。俺の話?」
ゆり「あ、あの。いつもテレビ見てます」
ゆうた「ありがとう。とてもうれしいよ!」
あやか「ゆりいくよ。」
ゆうた「なんで俺のこときらうの?」
あやか「自分でかんがえれば。ほらゆりいくよ」
ゆり「わかった。ゆうた君これからもがんばってね」
ゆうた「ありがとう」
あやか「べ〜〜」
ゆうた「子供だな。」
あやか「子供だもん。」
ゆうた「はいはい」
あやか「どうして、あの人が有名人なの?」
ゆり「だってかっこいいじゃん。」
あやか「そんなことないよ」
女子A「きゃー。ゆうた君かっこいい。」
女子B「がんばって。ゆうた君」
んー。やっぱり意味わからない。どうして、もてるの?
あんなに女子にちやほやされて、、、。
私が1番、話してるはずなのに。
え?なんで私がやきもちやいてるの?
もしかして、ゆうたに恋してる?きゃーうそー❤
んなまさか
でもゆうたとけんかしていてもいいからもっとそばにいたい
              この日の君のためにあった。"
  
妄想やロー(ゲスト)/ようちえん 男子 /no.9432-2 [削除]
こんな発想力ない・・・💪
みるく(ゲスト)/中学3年 女子 /no.9432-3 [削除]
トトロさん急にどうしたんですか??(笑)

同じこと3回も書いてますよ?
覚えて書いたんですかね
凄い記憶力♪♪
まー(ゲスト)/6年生 女子 /no.9432-4 [削除]
すご、い・・・。
トトロさんすごい。

コピペつかえば同じこと書けるんだっけ?でもすごい。
湊o(^▽^)o/6年生 女子 /no.9432-5 [削除]
あの……急展開すぎてさっぱり……。
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