ひょうし/小説を書こう
小せつ・詩のタイトル:君と僕と俺とお前。
作者:†ロゼ† 3年生男子
少年少女 奇跡の出会い
トトロ(ゲスト)/中学3年 女子 /no.9425-1 [削除]
わー!すごいいい作品ですね!託します!
止まるんじゃねぇぞ…
ふっ。託された←
???「自演乙」

(Twitterで坊主さんの選手権へのリプで勢いがある奴の返信欄によくある奴ーwww)(これで誰も突っ込まなかったらめっちゃ悲しい奴ーwww)(まじで来なさそうでフラグ回収奴ーwww)(冷奴www←) (語彙力)
正論ですね。完璧な正論ですね。蓋然性合理主義の正論じゃない本物の正論ですね。
さすがです、共感の嵐です… くっそぉぉぉこんなアイデアいるなんて…先越されたぁぁぁ!!後は託します!!!金賞目指して頑張って下さい!!!!!(選手権わかります
アホ クズ おっとw暴言は辞めなされよゆっきー氏w

黒さんマジ正論っすね…見てて楽しかったっす(笑)←
ゆのん様ぁぁぁ!!!こんにちは!!!(卓球部の1年の挨拶)
この前最優秀賞とりました(謎の報告)
エノモン氏殿(なんか「氏」に「様」ってどうかな?って思ったりするも「殿」もおかしい気が←)
深夜三十分クオリティーなもんで、さらに終わりとかまじ適当なんで←
で、ゆっきーさぁぁぁん?ここはあんたの小説のコメ欄じゃないから半永久的に残せるんだよねぇwwwじまぁみそカツ←
で、あんたのその言葉そのまま返しまするwww
あゆり「どうしたの?あやか。」
あやか「あのね、さっきゆうたってひとにちびって言われたの。」
ゆり「あやか、ゆうたってもしかして有名人のゆうた?」
あやか「え?ゆうたって有名人なの?」
ゆうた「なになに。俺の話?」
ゆり「あ、あの。いつもテレビ見てます」
ゆうた「ありがとう。とてもうれしいよ!」
あやか「ゆりいくよ。」
ゆうた「なんで俺のこときらうの?」
あやか「自分でかんがえれば。ほらゆりいくよ」
ゆり「わかった。ゆうた君これからもがんばってね」
ゆうた「ありがとう」
あやか「べ〜〜」
ゆうた「子供だな。」
あやか「子供だもん。」
ゆうた「はいはい」
あやか「どうして、あの人が有名人なの?」
ゆり「だってかっこいいじゃん。」
あやか「そんなことないよ」
女子A「きゃー。ゆうた君かっこいい。」
女子B「がんばって。ゆうた君」
んー。やっぱり意味わからない。どうして、もてるの?
あんなに女子にちやほやされて、、、。
私が1番、話してるはずなのに。
え?なんで私がやきもちやいてるの?
もしかして、ゆうたに恋してる?きゃーうそー❤
んなまさか
でもゆうたとけんかしていてもいいからもっとそばにいたい

歩き疲れた好みの横を 電車が巡る。 重そうな車両に 軽そうな車輪
 車輪は奇声を発して回される。

続き長すぎる線路沿いを この身が辿る。 おっきなリュックに ちっぽけなこの身
 その身はホームで長い間待たされる。

その時には もう、この身だけはあの駅にはいなかった。若干二名の世界へとんでいた。
歩き疲れてるこの足は次の駅のほうに向いている。

ああ、遠ざかる景色と見えない景色の中間ポイント。
色と色の境界線上。消せる色と消せない色が混ざり合ってく。
この先に何があるか解らないケド、戻り方も解らないから。
   
     "僕は進むんだ。
             君のもとに。"

履き潰したこの靴の声が 足に響く。 痛そうなスニーカー 痛いハズの足
 足跡は辛くて泣いて消されていく。

ちりぢりになった色が この身を彩る。 負けそうなカラー 勝ち目のない光
 スポットライトは線路の上でゆっくり回される。

あの時には もう、あの改札の向うにはこの身はなかった。当選者二名の世界へとんでいた。

ああ、見えなくなった景色と見えない景色のターニングポイント。
君と駅と踏切の上。消えてく色と、消えない色が別れを告げてく。

     "でも一つ、
           一つ残ればいい。"

泣きじゃくったその涙の舞が心をくすぐる。 辛そうな涙で 燃えそうな泪
 泣いたら水溜りになって足跡が消える。

伝えられなかったこの思いに翼が生える。たった二人きりの宇宙へと羽ばたいた。

ああ、消えた景色と新しい景色が賭けたコイン。
表と裏の違いの末、孤独な色と淋しい色が互いに出逢う。

ああ、見えた君と消えない思い出の空間が降臨。
君と僕と星の下。憎まれた色と愛されなかった色は別の色。

     "この色とこの唄は
              この日の君のためにあった。"  やか「もー。さっきのゆうたって人何?」
ゆり「どうしたの?あやか。」
あやか「あのね、さっきゆうたってひとにちびって言われたの。」
ゆり「あやか、ゆうたってもしかして有名人のゆうた?」
あやか「え?ゆうたって有名人なの?」
ゆうた「なになに。俺の話?」
ゆり「あ、あの。いつもテレビ見てます」
ゆうた「ありがとう。とてもうれしいよ!」
あやか「ゆりいくよ。」
ゆうた「なんで俺のこときらうの?」
あやか「自分でかんがえれば。ほらゆりいくよ」
ゆり「わかった。ゆうた君これからもがんばってね」
ゆうた「ありがとう」
あやか「べ〜〜」
ゆうた「子供だな。」
あやか「子供だもん。」
ゆうた「はいはい」
あやか「どうして、あの人が有名人なの?」
ゆり「だってかっこいいじゃん。」
あやか「そんなことないよ」
女子A「きゃー。ゆうた君かっこいい。」
女子B「がんばって。ゆうた君」
んー。やっぱり意味わからない。どうして、もてるの?
あんなに女子にちやほやされて、、、。
私が1番、話してるはずなのに。
え?なんで私がやきもちやいてるの?
もしかして、ゆうたに恋してる?きゃーうそー❤
んなまさか
でもゆうたとけんかしていてもいいからもっとそばにいたい

歩き疲れた好みの横を 電車が巡る。 重そうな車両に 軽そうな車輪
 車輪は奇声を発して回される。

続き長すぎる線路沿いを この身が辿る。 おっきなリュックに ちっぽけなこの身
 その身はホームで長い間待たされる。

その時には もう、この身だけはあの駅にはいなかった。若干二名の世界へとんでいた。
歩き疲れてるこの足は次の駅のほうに向いている。

ああ、遠ざかる景色と見えない景色の中間ポイント。
色と色の境界線上。消せる色と消せない色が混ざり合ってく。
この先に何があるか解らないケド、戻り方も解らないから。
   
     "僕は進むんだ。
             君のもとに。"

履き潰したこの靴の声が 足に響く。 痛そうなスニーカー 痛いハズの足
 足跡は辛くて泣いて消されていく。

ちりぢりになった色が この身を彩る。 負けそうなカラー 勝ち目のない光
 スポットライトは線路の上でゆっくり回される。

あの時には もう、あの改札の向うにはこの身はなかった。当選者二名の世界へとんでいた。

ああ、見えなくなった景色と見えない景色のターニングポイント。
君と駅と踏切の上。消えてく色と、消えない色が別れを告げてく。

     "でも一つ、
           一つ残ればいい。"

泣きじゃくったその涙の舞が心をくすぐる。 辛そうな涙で 燃えそうな泪
 泣いたら水溜りになって足跡が消える。

伝えられなかったこの思いに翼が生える。たった二人きりの宇宙へと羽ばたいた。

ああ、消えた景色と新しい景色が賭けたコイン。
表と裏の違いの末、孤独な色と淋しい色が互いに出逢う。

ああ、見えた君と消えない思い出の空間が降臨。
君と僕と星の下。憎まれた色と愛されなかった色は別の色。

     "この色とこの唄はあやか「もー。さっきのゆうたって人何?」
ゆり「どうしたの?あやか。」
あやか「あのね、さっきゆうたってひとにちびって言われたの。」
ゆり「あやか、ゆうたってもしかして有名人のゆうた?」
あやか「え?ゆうたって有名人なの?」
ゆうた「なになに。俺の話?」
ゆり「あ、あの。いつもテレビ見てます」
ゆうた「ありがとう。とてもうれしいよ!」
あやか「ゆりいくよ。」
ゆうた「なんで俺のこときらうの?」
あやか「自分でかんがえれば。ほらゆりいくよ」
ゆり「わかった。ゆうた君これからもがんばってね」
ゆうた「ありがとう」
あやか「べ〜〜」
ゆうた「子供だな。」
あやか「子供だもん。」
ゆうた「はいはい」
あやか「どうして、あの人が有名人なの?」
ゆり「だってかっこいいじゃん。」
あやか「そんなことないよ」
女子A「きゃー。ゆうた君かっこいい。」
女子B「がんばって。ゆうた君」
んー。やっぱり意味わからない。どうして、もてるの?
あんなに女子にちやほやされて、、、。
私が1番、話してるはずなのに。
え?なんで私がやきもちやいてるの?
もしかして、ゆうたに恋してる?きゃーうそー❤
んなまさか
でもゆうたとけんかしていてもいいからもっとそばにいたい
              この日の君のためにあった。"
矛盾とは何か。


辞書に問う。


自分が求める答えなど、載ってはいない。


「百聞は一見に如かず」なんて。


それこそまさに、自分に当てはまる。


ということは、物事の大半は「目に見れば」信じれるということになる。


でも、矛盾なんて出来事、実際に起きるのか?


半信半疑、よりも疑う気持ちは強かった。




………そんな有り得ないことを目に見るまで、本当にそう思っていた。






代わり映えもしない日々。


学校を捨て、会話を捨て、今は何日たっただろうか。


時間の感覚など麻痺している。


好きな時に起きる、好きな時に食べ、好きな時に眠る。


昨日などなく、明日などなく、また、今日など存在しない。


今は死語となりつつあるネットサーフィン。


そんなネットサーフィンを楽しむことしかやることはない。


左手の炭酸飲料を口に運びながらいつものサイトを覗く。


「はぁ……」


自分の意志と関係なく、ため息が漏れてしまう。


幾度と見た、「反省しているアピール」。


よっぽど暇なのだろう。


「自分も同じか」


なんて。


「私暇なんですぅ」などとは違う、本物の暇だ。


そこらの高校生とは一緒にされたくない。


今自分が相手をしている自称中学三年生はマナーを知らないようだ。


そんな暇人の相手をする自分もまた、暇人である。




僕が初めてこのサイトに来たのはいつごろだっただろうか。


そんなこと覚えてもいない。


だが、一目見るだけで明らかに際立つ存在がいた。


日本語とも思えない文章、誤変換、理解力。


すべてにおいて他の人とは違う。


学年とは裏腹に、小学校2年生ほどに思える。


そんな彼女の一人芝居は、古参勢に聞くと三年ほど前から続いてるらしい。









昔に遡る。




至って普通の小説を書いている人がいて。


また、芥川賞を狙っているような人もいて。


十人十色、様々な世界観の上で世界が描かれる。


……その世界を、文章をぶち壊す台風はそこにいて。


数々の暴言、聞き飽きた嘘。


それらが重なり合って、彼女の信頼は地以下に落ちていて。


以前、自ら本名を露呈していて。


それで、誰かが学校を特定して。


その事実をおしえたはずなのに、怯むことなく暴れ回る。


矛盾を作り、嘘を作り、自身の崩れた世界を作る。


最後の抵抗で、子供には見せられないような小説を出して。


障害があると偽って。


そんな彼女は、二年ほど前から現在進行形で荒らし続けていて。


然るべき態度を取ることもなく、謝罪もなく。


ハンドルネームを変えて、暴れて。それをまた、繰り返して。


それはいつかの塩をかけた後の雪のようであり、子供の前の白ブドウであり、お祭りの時のバナナチョコのようである。


彼女は「自称」中学三年生。


そんな彼女に仲間をする人も数人いて。


でも、全てを悟った瞬間、消えていく。






………そんな全てのストーリーに、終わりを告げることもしない、自分は暇人であり。


「サヨナラ」の言葉も告げられず。


今こそ、変わる時だと思う。


だから。


僕は電話をする前に深呼吸してこう言ったんだ。





「サヨナラ、××××」


トトロバカクソ(ゲスト)/中学3年 男子 /no.9425-2 [削除]
なっげー。ん?なんかのパクりが...
トトロバカクソ(ゲスト)/中学3年 男子 /no.9425-3 [削除]
なっげー。ん?なんかのパクりが...
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