ひょうし/小説を書こう
小せつ・詩のタイトル:キラキラ!?まじかるガール
作者:なないろ 中学1年女子
つまんなかったらごめんなさい・・・・。
土谷鉄平(ゲスト)/大人 男子 /no.9329-1 [削除]
これで中1ですか。馬鹿らしい文章。きっと頭が悪いんでしょうね。
皆山彗(ゲスト)/1年生 女子 /no.9329-2 [削除]
語彙力なさすぎわろたw
なないろ(ゲスト)/中学1年 女子 /no.9329-3 [削除]
 作者のなないろです。お2人、中1のくせに、こんな文章でスミマセン・・・・。
私、国語が大の苦手で・・・・。でも、読んでくれただけで、嬉しいです!これから、文章力も上げられるようにがんばります!ご意見、ありがとうございました!また、「ここちょっとなぁ・・・。」ということが、ありましたら、遠慮せずに、書き込んでください!
はるかりん/4年生 女子 /no.9329-4 [削除]
ま「やぁっとできた!」
 美川 魔井(みかわ まい)、中学2年生。趣味は、マンガを描くこと!
ま「でも、こんなの、クラスのみんなにみられたら・・・・」
 今、マンガができたの。このマンガの内容は・・・、普通の女の子が、魔法少女になり、敵とたたかうというもの。

のように、☆(←名前)「○○○○○○」というのは小説ではないので、「○○○○○○」と☆は言った。のようにしたらいいと思います。

「やぁっとできた!」
私は、美川 魔井(みかわ まい)、中学2年生。趣味は、マンガを描くこと!
「でも、こんなの、クラスのみんなにみられたら・・・・」
 今、マンガができたの。このマンガの内容は・・・、普通の女の子が、魔法少女になり、敵とたたかうというもの。

というようにしてみてはどうですか?
後、名前を紹介する時に「私」が無かったのでそれを気をつければいいと思います。

年下の小説が下手な私が言ってすみません...
長文失礼しました。
なないろ(ゲスト)/中学1年 女子 /no.9329-5 [削除]
 はるかりんさん、アドバイス、ありがとうございます!次から、そうしてみます!
よかったら、友達に、なりません?中学でも、ネットは怖いって言われますけど、はるかりんさんなら、信頼できると思います!どうですか?
はるかりん/4年生 女子 /no.9329-6 [削除]
良いですよ…(*´-`)
まかろん(^ω^)(本人)/中2 女子 /no.9329-7 [削除]
辛口ですが。
すっごく分かりにくいです。というか、話の展開が掴めません。
アドバイス失礼します。
まず、はるかりんさんの言った通り、カッコの前に名前はいりません。絶対いりません。名前を書いた時点で小説ではなく、台本です。
そして、カッコとカッコの間にキチンと情景を入れましょう。話の展開がわかりません。
そして、「・・・」と「、」をつけすぎてておかしいです。

多分直すとこうなります。(分かりにくかったので個人の解釈を入れてあります。)

―――✂キリトリセン✂―――

 「やぁっとできた!」
私は美川魔井(みかわ まい)。中学2年生で、趣味は漫画を描くことだ。

「でもこんなの、クラスのみんなにみられたらなあ…」

たった今、私の漫画が完成した。
この漫画は、普通の女の子が魔法少女になって、敵と戦って平和を目指すというもの。(あくまでこれは我の妄想です)
私は幼い頃から魔法少女系が好き。しかし友達は理解してくれない。


事の発端は私が友達にそれを伝えたことだった。

「ださっ!あんた子供ねェ。」
友達は私を鼻で笑った。蔑むような目で私を見下した。その目は私の感性を強く否定するようだった。

「わかるう。魔井、やっぱ名前のせいだよー。」
それに便乗して他の友達も私を笑った。小馬鹿にされている。

「そうそう、魔法の魔ね!将来、魔女になるんじゃないの?ふふっ。」
おまけに私の名前のせいにした。この時ほど自分の名前を憎いと思ったら時はない。

「そうだ、チカラをためしてみない?」
最初に私を馬鹿にした子が言い出す。
「ち、チカラ?」
なにを言っているのかよく分からなかった。チカラって何の力だ。

「そうそう、チカラ。あんた、魔法のチカラでも使えるんでしょ?なんたって、『魔井』なんだから!」
私は理不尽な彼女の発言に動揺した。そんなの使えるわけがない。

「え、待ってよ!使えるわけ…」私の言葉は他の友達によって遮られた。

「いいね!やろうやろう!」と。楽しそうに笑う彼女達の目はなんとも言い難いものだった。

その日は友達から蹴られたり殴られたりした。身体中が痛い。チカラなんてあるわけない。私は唇を噛み締めた。悔しくて堪らなかった。


今日も地獄のチカラ試しだった。
「…行きたくないなあ。」
あの日から友達からのチカラ試しは、私の日課になっていった。

「もういこ、耐えれば済む話。」私はまた強く決意をして立ち上がった。 はずなのだが。

ん?体が動かない。

「え…、なにこれ?」
どうなっているの?私が混乱していると机の上の私が描いた漫画が光りだす。

「きゃぁぁぁぁっ!」

私の声は部屋から消え、体はマンガの中へと吸い込まれていった。
部屋にはもう誰もいなかった。


ゆぅ☆∵(ゲスト)/6年生 女子 /no.9329-8 [削除]
とても可愛いお話ですね!
まいちゃんかわいそう><
波田玖音(ゲスト)/4年生 女子 /no.9329-9 [削除]
面白いですよ。わたしもしょうせつかいたから、さんこうにしてください(参考にできるくらいいい奴じゃないけど)
おなまえはハンドルネームでいいです。
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