ひょうし/小説を書こう
小せつ・詩のタイトル:剣舞 -6-
作者:エノモン氏 中学1年男子
芹沢暗殺キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
ひー/中1 女子 /no.9230-1 [削除]
好き(唐突)
これからも楽しみにしておるぞ!!←
ぴょん(ゲスト)/中学3年 女子 /no.9230-2 [削除]
戦闘シーンかっこよきですね…
湊o(^▽^)o/6年生 女子 /no.9230-3 [削除]
いいな。面白いぜ!
まんじゅう(ゲスト)/中学1年 男子 /no.9230-4 [削除]
なんかわからんが、かっこええな。
エノモン氏(ゲスト)/中学1年 男子 /no.9230-5 [削除]
ひーちゃん>>>ありがとう!!これからも好きでいてくれ←
ぴょんさん>>>意外と戦闘シーンって難しいですね…(焦)カッコよくて良かったです←
湊さん>>>有難う御座います!!
まんじゅう>>>分からんのかーいwwww
ひー/中1 女子 /no.9230-6 [削除]
おわ。なんかこんなタイミングですんまそん。アドバイスというかなんというか。

〜の夜で在った。
っていうのは多分間違ってると…思いますね…。例えば、
『机に本があった。』なら「あった」の部分を「在った」にしてもいいんですけど、
『静かな夜の出来事であった。』なら、「あった」の部分はひらがななんですよ。
在った=存在していた、そこに物体(?)があった、ってことなんです。文法的言語で言うと、このように実際の意味とは外れて使われている品詞を形式名詞といいますが、中1では普通習わないかな……?
形式名詞の例で分かりやすいのは、「こと」や「ない」ですね。
「ヤバい事がおきた」の「こと」と、「ヤバいということ」の「こと」は同じ響きでも、もっている意味が違うじゃないですか。
「机に本が無い」の「ない」と、「そんなことは言って(い)ない」の「ない」は同じ響きでも、もっている意味が違います。
「ない」なんてのは用言の数が本当に沢山種類があるんですけど、意味によって厳密には形容詞だったり形容動詞だったり助動詞だったりと、随分変わってくるんです。簡単にいうと、実際は「(物体が)無い」が正しい意味ですから、他の意味で使われると形式名詞(実際の意味でない単語)になってしまうので、漢字表記ではなくひらがな表記になります。
「私は(〜と)言う。」の「いう」と、「この現象をヒートアイランド現象といいます。」の「いう(いいます、は『いう』の終止形活用)」は意味が違いますよね。ふつう、後者の意味の「いう」のとき、漢字は使われません。
なので、「〜の出来事で在った。」の「あった」は、そのままひらがな表記になるというわけです。

長々と分かりにくい説明をしてしまいました。すみません。気になっちゃったもので……。
私の学校では、中1で中2や中3の現代国語文法を殆どすべて叩き込まれるので、形式名詞やら連体詞やら感動詞やら副詞やら……etc……学習しますが、中1教科書に載っていないこともあるので、知らねえしそんなもん。って思うところも多々あるかと……すみません、詳しくは国語の先生に訊きましょう←
漢字を使うのもいいですが、意味によって漢字かひらがなか変わったり、増してや「聞く」「聴く」「訊く」……など、漢字が変わってしまうものもあるので、意味に気を付けて使いましょう。私も「これ漢字で書いたほうがかっこいい……」って思うものもありますが、仕方ありません!!!そこは文法なので!!! 甘んじて!! ひらがなに!!! しましょう!!!!!←

長文、駄文失礼いたしました。頑張ってね!!
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