ひょうし/小説を書こう
小せつ・詩のタイトル:鏡の国  6〜7〜8
作者:雪 4年生女子
3回目書いちゃいました(∩´∀`)∩°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°わ−い!
芯筆(∩´∀`)∩/6年生 女子 /no.9187-1 [削除]
少しきついこと言うかもしれません。
まず、状況が分かりにくい。台詞と台詞の間に誰がどのような感じで言ったのかが入っていると良いと思いますよ。
もうひとつは、感情が無さすぎる。普通さらっと言えない台詞(付き合おうか?等)をさらっと言い、返事も淡白。前回(今度やってみようかな)の台詞には主人公はドキッとしたわけで、告白されたら嬉しいはず。嬉しくないならないで台詞と台詞の間に主人公等の感情を挟むべき。感情表現が少なくて、はっきり言うなればつまらない。まあ、個人の感想です。参考程度に。
次回は期待しています。
雪(ゲスト)/4年生 女子 /no.9187-2 [削除]
はい!頑張ります、なので鏡の国をこれからよろしくお願いします!!
亜(ゲスト)/中学3年 女子 /no.9187-3 [削除]
イケメン子孫登場人物

理亜(りあ)
雄大(ゆうだい)
シャイ
森さん(もり)
雪奈(ゆきな)

〜6章 ミラー湖に来ましたよぅ!〜

ミラー湖は、街外れの山のそばにある池だ。
「さあ、ここがミラー湖ですよ。ここではミラーボートが有名ですよ」
「ミラーボート?何なんですか?それ」
「鏡でできている船よ」
シャイさんはニッコリ笑った。
「私もシャイさんと昔乗りましたなぁ・・・。なあ、お前」

「おっ、お前だなんて・・・、おまいさん、やめてくださいな」
「何言ってんだか。夫婦なのに」
「えぇぇぇぇ?!」
理亜は雄大と同時に叫んだ。
「そうなんです。んで、今も夫婦ですよ。いい家庭です」
「ははぁ・・・森 シャイと、森 大樹」
「えぇぇぇぇぇぇぇぇ?!」
森さんって、大樹っていうんですか?!っと、理亜は叫んだ。
「そうよ。いまさら、なによ」
雪奈さんは、シラ〜と言う。そこもカッコよく見えるコツなんだろうなぁ。

※ここからは、理亜目線で行きま〜す!

〜7章 雄大と・・・?〜

ハーイ!今から私(理亜)の目線で行くよ〜!
私は、雄大と一緒にボートに乗った。
「おい、理亜」
「ん?なあに?」
「俺ら、つきあおーか?」
「えぇ?なんで?別にいいけど」
「実は、うちの家庭は代々この学校で学び、ここに来ているんだ!」
「えっと・・・、つまり私は雄大と結婚しなきゃいけないの?」
「まあそうだな」
「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇxx!!」
雄大は、先祖の話を聞かせてくれました。

「昔、この学校ができたある日のことだった。

     おじいちゃんは、体育館の倉庫で、たまたま古い鏡を見つけた。
おじいちゃんは、鏡を大切にしていた。
そんなある日だった。鏡から女の人が飛び出してきた。
『シャイ』と名乗る女は、おじいちゃんを旦那と呼んだ。そして、
約束した。先祖代々鏡の国の旦那になるとー・・・」

だから、雄大は継いだんだと言う。

〜8章 次はどこへ?〜

「いやぁ・・・、ミラー湖、楽しかったですねぇ♪」
シャイさんはウキウキして歩いていた。
「次はどこにいこーか?」
森さんも、嬉しそうだ。
「じゃあ、ミラー海に案内してくれ。」
「分かりました。旦那様」

★〜死ぬ〜★
誰も読んでくれないヨ〜;つД`)(つд⊂)エーン


サマー(ゲスト)/3年生 女子 /no.9187-4 [削除]
みました。おッおもろい。次早く読みたいっス。(上から目線ですみません)
雪(ゲスト)/4年生 女子 /no.9187-5 [削除]
亜さん、どうゆう意味ですか?意味なしならやめてください!死ぬって第一なんですか!
あと、微妙に違う。。。

サマーさん、また書くので読んでくださいな(*^▽^*)
ななこ(ゲスト)/中学1年 女子 /no.9187-6 [削除]
さくら🌸はさくらんぼ
はるかりん/4年生 女子 /no.9187-7 [削除]
ここにもななこさんw
雪(ゲスト)/4年生 女子 /no.9187-8 [削除]
(´Д`)ハァ…、もういいですって、それ。アル意味「うざい」です。
こっちは今日はだるいんですよぉぉぉぉぉぉ!!
サマー(ゲスト)/3年生 女子 /no.9187-9 [削除]
もっちろんでーす!
雪(ゲスト)/4年生 女子 /no.9187-10 [削除]
何なんですかぁ?
おなまえはハンドルネームでいいです。
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