ひょうし/小説を書こう
小せつ・詩のタイトル:ラッキープリンセス♡夕焼けに消えた彼女
作者:さくら🌸 中学1年女子
♡リン♡さんが書いた話を全て変換してみました
♡りん♡(ゲスト)/ようちえん 女子 /no.9131-1 [削除]
私の作品を好いてくださっているならありがとうございます。
でも、許可取ってからやってください。どのサイトでも共通のマナーです。
あと所々ミスがあるので直してください。
それとは別なんですけど、「いかないで」は漢字変換がしっくりきます。
(ボカロの曲をイメージされたんですか?)

漢字変換するなら次から言ってください
エノモン氏(ゲスト)/中学1年 男子 /no.9131-2 [削除]
りんさんキャラ崩壊スギィ!←
りんさんの仰る通りですね。許可取ってから書くのが良いかと。それを不快に思う人もいますからね。常識ですかね。
さくら🌸(ゲスト)/中学1年 女子 /no.9131-3 [削除]
りんさんすいません。
次からは許可を取ってから漢字変換するように心がけます。
ご迷惑をおかけして、すみませんでした。
さくら🌸(ゲスト)/中学1年 女子 /no.9131-4 [削除]
りんさん、もう一度確認しますので、もう一回清書として出してもいいですか?
ターミナル見てね(ゲスト)/中学3年 男子 /no.9131-5 [削除]
おい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
りんって、ほんとに幼稚園児?
だってさー
許可の許とか幼稚園児わからねーし
あんた小4くらいじゃねーの?
りん(ゲスト)/ようちえん 女子 /no.9131-6 [削除]
ヒント:ネタ
湊o(^▽^)o/6年生 女子 /no.9131-7 [削除]
いや、素晴らしいな。
私も4歳くらいから父親のpc使ってたけど小学校あがるまでキーボード打てませんでしたよ。
いろんなボカロの曲も知りませんでしたし、こども用サイトをうろうろするだけしかできませんでした。どのサイトでも…って言えるほど知識もありませんでしたし。
本当に頭がいいですね…。
湊o(^▽^)o/6年生 女子 /no.9131-8 [削除]
あぁ、釣りかwふへへ、だろうなw
♡りん♡(ゲスト)/ようちえん 女子 /no.9131-9 [削除]
ぜんぜんだいじょうぶですよ!
つぎからはきょかをとるのをよろしくおねがいしますね!

新作も見てね(宣伝
さくら🌸(ゲスト)/中学1年 女子 /no.9131-10 [削除]
りんさん、ただいま小説を清書しました。
明日には投稿されると思うので、再チェックしてもらってもよろしいですか?
さようなら(ゲスト)/中学3年 女子 /no.9131-11 [削除]


ーあらすじー
アカリは幽霊。もうすぐ地球は消滅する。幽霊世界の召使から、なんでもできる魔法をもらった。「現世を見ることのできる鏡」を手に入れ、イケメン子孫を見つける。その男子に恋をして、地球消滅までに告白はできるのか…!?

私が目覚めると、そこは現世だった。もうたまんないくらい、嬉しかった。幽霊世界の召使、びっくりしているかなあ?すると、あのイケメンがっっっっっ!私は走る。伝えたいから。伝えたら帰るもん。言うだけで、いいんでもん。
スッテンコロリ!
「はははははははははは。派手にこけたねえ、君。いくところ無いなら、うち気なよ。」
ええええええ! 登場人物

理亜(りあ)
雄大(ゆうだい)
シャイ
森さん(もり)
雪奈(ゆきな)

〜3章 森さん、こんにちは!〜

「さぁ・・・、着きましたよ」
理亜はそっと目を開けた。
「・・・!!ここが・・・、鏡の国?!」
後ろに大きな大木がある。森だろうか?

「おうおう!シャイさん、旦那!おお?!そこの可愛らしいお嬢ちゃんは?」
(だっ、旦那?!雄大のことかなぁ・・・?)
「理亜だ、同級生」
「おうおう・・・、旦那さん、いい人を見つけてもんだ。良かった、良かった」
「おっ、おい、森さん、勘違いすんなよ。友達だって。と・も・だ・ち」
「そうかぁ・・・、もったいない。せっかくいい方なのに・・・」
「ふぅ・・・、じゃあ今度聞いてみっかな・・・?」
(えっ?!)

『ドキ・・・』

「まあ落ち着いて、街に理亜ちゃんを案内しようと思っているの。森さん、ついてきてちょーだい!!雄大もよ!」
シャイさんが森さんと雄大を引っ張って行ってしまった。
(シャイさん、恐るべし。)
私はかすかに思っていた。。。

〜4章 街はすごいよ!!〜

森をずうっと進んでいくと、街が見えて来た。
「わぁ!すんごぉ〜い!!」
雄大が叫ぶと、奥の店から雪女のような、女の人が飛び出してきた。
「まぁ!旦那様、おかえりなさいまし!覚えていますか?雪奈デスよぅ!」
雪奈さんは、雄大の肩をつかんで笑った。

「ゆっ、雪奈さんですか?初めまして、理亜と言います」
「まぁ、理亜さん?旦那様の彼女でありますか?」
「うっ、うんまぁ、そんなところ」
(えっ?!私が雄大の彼女?!)

「そんなことより、家の店で休んで行って下さいな」
「うん、そうする。なあ、森さん、シャイ、理亜」
雄大がニッカっと笑った。

「あの、雪奈さん」
「ん?なあに?」
「雪奈さんって、お店は何してるんですか?」
「私?お茶屋よ」
「お茶屋?」
「お茶の葉っぱを売ったり、お団子などの和菓子も売っているのよ」
「へぇ〜・・・、そう言われると、おなかがすいてきたような・・・?」
「フフフ、食いしん坊なのね。でもすごいわぁ、食いしん坊さんなのに、ちぃっとも太ってないじゃない。何でかしら?私は太ってきているのに」
でも、雪奈さんもちっとも太っていない。むしろ理亜の方が太いのでは・・・?
と、冗談交じりで雄大が笑った。

〜5章 美味しいひと時〜

「うんまぁ〜い!」
理亜は、頬を抑えてニッコリ笑った。
美味しそうな桃色の団子を食べていたのだ。
「美味しいなぁ、さすが、雪奈だねぇ」
雄大は何言ってんだかわからないくらい団子を詰め込んでいたから本当に聞くと、
「もごもご」
ぐらいにしか聞こえません。そんな調子で言った。
「さあ旦那、次はどこに行きましょか?」
「うう〜ん、俺じゃぁなくて、シャイに聞いてくれよ」
「わ、私ですか?!じゃあ、ミラー湖に行きますか?」

こうして、ミラー湖に行くこととなった5人でした!(雪奈さんもついてきますヨ!)

〜続く〜
ブルルルルル…
スマートフォンのバイブ音が鳴る。
「又バイト先からの電話だ」

一人の少年が呟き乍電話を取る。
「はい、もしもし…はい、明日の件ならば仕上げて置きますので」
少年は勢い良く電話を切る。

此の少年は浅尾伊月。大学生だ。
大学が家から遠い為アパートで一人暮らしをしている。

『俺の人生はこんな地味な仕事をして終わりなのか?燃え尽きるのか?ガキの頃は良かった、
夢を持っててさ…』
伊月は思わず愚痴を打ち撒く。

隣の部屋から壁を叩く音がした。
「これこれ、愚痴が聞こえてますよ、隣迄丸聞こえですよ、ふふふ」
壁越しに隣の住人の声が聞こえてくる。

「あー、すみません…隣迄聞こえちゃいましたか?」
伊月は焦りながら謝る。

「良いんよ。私にもそんな事を思う時期があったからね…そんなお年頃なんだよ。
ねえ、壁越しに喋るのも何だし、こっちの部屋に御出でよ、お茶でも淹れるから」

「あ、はい、行かせて貰います」
伊月は戸惑い乍答えた。


伊月は隣の部屋の扉をコンコンと叩き、ドアノブを捻った。
「やあ、待っていたよ…」
住人が喋り掛ける。
見た所良い歳をしている様だ。40代位…だろうか?

伊月は扉を閉めスニーカを靴箱に押し込み、フローリングの上に座った。

「君に聞きたい事が有ってね…其処迄は話し込まない積りだ、後三十分位で零時だかんな」
住人は茶をコップに注ぎながら言う。

「御前さんは今…人生を楽しんでいるか?」
突然の質問だった。伊月は戸惑い乍答えた。
「判りませんね…でも死ぬ迄この仕事をしながら生きていたら、ストレスで死ぬかもしれません」

住人は頷く。
「うんうん…そうだよな」


「実はな…俺、死んでるんだ」
住人は言う。
「え?貴方…霊みたいな者ですか…?」
伊月は恐る恐る聞く。

「うん、そうだな、自覚は無いけどな…御前さん側から見れば…幽霊かな」
住人はお茶を口に運び乍答える。


「俺はな…面白くもない仕事を無理矢理やらされてやな、ストレスで死んだのさ…
そう、世界は80年程前に戦争を行なっていた。人々は飢え、焼け死に、勇敢に戦って死ぬ…
俺はな、武器を作っていたんだ。毒ガス、爆弾、手榴弾。色々な武器を作っていたよ。
あぁ、面白くも無かった。かといって戦いたくも無かった。」

「はぁ…」
伊月は怖がりながら呟く。
「御前さんは今、何の仕事をしてるのかね」

「コンビニのバイトです…」
伊月は溜息を吐きながら答える。
「面白いか?」
「いいえ…」

「少年。そんな時期もあるさ。面白くもない仕事を無理矢理やらされるというね…
でも耐えろ。面白い仕事にいつか巡り会えるさ…」




霊は消え去った。
伊月は霊に大事な事を教わった。

此の後、伊月は子供の頃からの夢だった仕事に就けたとか。




《アトガキ》
えっとね…期限が明日までだったんで秒速500mで書いた駄作ですけども…←
えっと、採用願う←
人物像とかストーリーは学校の帰りとかに考えてたんだけど、ハッキリしてなくて…(焦)
うん、駄作ですけどもよろしく
コメくださ〜い!第一回目見てくださ〜い!

さようなら」


そう呟いて、彼女は消えた。」

ぼくの横を追い越していく彼女のシャンプーの清潔なにおいが僕の鼻をくすぐった。

夕焼けに淡々と歩いていく彼女の後姿はとても美しかった。


「いかないで」


その言葉はのどにつっかえたまま、発せられることはなかった。

手を伸ばしても君には届かなかった。

瞬きをしたら、君の後姿は見えなくなった。


ーーー



いつの日か、君に別れを告げられた帰り道。

ここに来るたびにあの時のことが、ついさっきの事のように甦る。

あの時の事を思い出すだけで胸が苦しくなるから、この道は嫌いだ。


悲しく自転車を持って歩いていく。

風が吹いた。

あの時の、彼女のシャンプーのにおいがした。

振り返るともしかしたら、もしかしたら彼女があるかもしれない。

振り返らなかったら後悔する気がして、後ろを振り返った。

目の前に、真っ赤な夕日が広がった。





♡りん♡(ゲスト)/ようちえん 女子 /no.9131-12 [削除]
はい謎すぎワロター
荒らしですよね?やめてください。
さくらさーん、みてたら荒らしのコメ消去よろしくです
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