ひょうし/小説を書こう
小せつ・詩のタイトル:何も分からず調子を合わせる人に協調性はなかった
作者:ピン 大人女子
いつになったら終わるのだろうという考え自体は罪ではない。が、最後まで諦めないだけに失望させてくる人を見破る方法の考案
ピン(ゲスト)/大人 女子 /no.8985-1 [削除]
人間の時間には限りがあるから。題名は言いたかったことじゃない
通りすがり(ゲスト)/大人 女子 /no.8985-2 [削除]
若い子らが耳を傾ける価値のある意見なのであろうとは思う。だからこそこの場を選んだのだろうかと。
しかしながら表現がまわりくどく、書き手の伝えたかったうちの何%が読み手に伝わるのかと心配になった。現に私には三度読んでも本旨が理解できなかった。

読み手ありきの文章を書くのであれば、言わんとする点を出来る限り正しく伝える努力を書き手はすべきであり、読み手の立場に立った書き方をすべきである。不特定多数が目にするインターネット上で発信するならば、なおのことそれを第一義にすべきと私は考える。
それは書き手の年齢が10代でも80代でも同じことであるが、このウェブサイトにおいては大半の読み手は小中学生なのだ。そういった観点にたてば、徒に難解な言い回しやレトリックを多用した文章を大人が発表するのは、ここでは無理を感じる。
ダイヤの原石であるここの子らが、試験的に難しい文を書いてみるのにはそれなりに意味があると思うが、大人がせっかくの価値ある意見を伝えるには相応しい書き方と言いがたい。内容に価値がありそうに思うため非常にもったいない。
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