ひょうし/自由掲示版
7月28日20時58分/No.1937
ふいにそばに有る鏡が自分を映した。覗いた鏡の中には病的に白い肌の自分が居る。思わず手が止まる。なんてことだ、白皮症ではないのかこれは。白皮症と見間違える程に生白い躰は部屋に閉じ籠っていた為なのか、数カ所にわたって浮腫んでいる。耽美などという言葉は自分の躰にはひとつも似合わないだろう。


今書いてる小説の一部分です!書けたらねこぴーにアップしますね。
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ひーーーめちゃくちゃかっこいいです流石すぎる………くそ楽しみにしてます!!
ひー/2 q/7月29日8時45分/No.1937-1 削除
わわわっありがとうございますぅ
湊o(^▽^)o/1 q/7月30日22時39分/No.1937-2 削除
わわわっありがとうございますぅ
湊o(^▽^)o/1 q/7月30日22時39分/No.1937-3 削除